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アルビレックス新潟の中野社長、松橋監督、新加入選手が橋本副知事を訪問しました

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:2022011201 更新日:2022年1月13日更新

 アルビレックス新潟の中野社長、松橋監督、新加入選手が橋本副知事を訪問し、2月に開幕する2022年J2リーグに向けた抱負や決意を伝えました。

  • 訪問月日
    令和4年1月12日(水曜日)
  • 訪問者
    • 株式会社アルビレックス新潟
      中野 幸夫 代表取締役社長
    • アルビレックス新潟
      • 監督 松橋 力蔵 氏
      • 選手 シマブク カズヨシ 氏
      • 選手 吉田 陣平 氏

左から吉田選手、シマブク選手、松橋監督、中野社長
左から吉田選手、シマブク選手、松橋監督、中野社長

松橋監督の写真
2022年シーズンから新たにチームの指揮をとる松橋監督(写真左)

左から吉田選手、シマブク選手
佐賀東高校から加入の吉田選手(写真左)と新潟医療福祉大学から加入のシマブク選手(写真右)

松橋監督から橋本副知事に公式球の贈呈
松橋監督から橋本副知事に選手サイン入りのJリーグ公式球の贈呈

 

 松橋監督は「アルベルト前監督とは同い歳で親しくさせていただいた。日本人にはない感性があり、昨シーズンはコーチとしてブラッシュアップできた1年だった。ほとんどの選手が残ってくれ、チームのベースはできている。そこに新加入選手の色を出して、磨きをかけたい。皆さんの期待をしっかり背負って、今年は何としてもJ1昇格を達成できるようにしたい。」と決意を語りました。

 シマブク選手は「ストロングポイントはドリブル。開幕からスタートダッシュをしてJ2優勝、J1昇格したい。」と決意を述べました。

 吉田選手は「ボールキープとチャンスメイクが武器。チームの練習に参加して守備の強度を求められたので、自分の課題として改善に取り組んでいる。」と語りました。

 高校時代にサッカー経験のある橋本副知事からは、「アルビレックス新潟からは新型コロナウイルスのワクチン接種の広報にもご協力いただき感謝している。また、観客動員の面から見ても、アルビレックス新潟は新潟の宝として、県民から応援されている。ぜひJ1に昇格いただき、さらに盛り上がると良い。私も応援に行きます。」とエールを送りました。


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