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アルビレックス新潟の中野社長と新加入選手が佐久間副知事を訪問しました

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0349178 更新日:2021年1月22日更新

 アルビレックス新潟の中野社長及び2021シーズンの新加入選手が佐久間副知事を訪問し、令和3年2月27日(土曜日)開幕のJ2リーグに向けた抱負や決意を伝えました。

  • 訪問月日
    令和3年1月21日(木曜日)
  • 訪問者
    • 株式会社アルビレックス新潟
      中野 幸夫 代表取締役社長
    • アルビレックス新潟
      選手 千葉 和彦 氏
      選手 谷口 海斗 氏
      選手 遠藤 凌 氏
      選手 三戸 舜介 氏 

表敬訪問の様子
左から三戸選手、遠藤選手、谷口選手、千葉選手、中野社長

谷口選手、千葉選手、中野社長
ロアッソ熊本から移籍の谷口選手(写真左)と名古屋グランパスから移籍の千葉選手(写真中央)

三戸選手、遠藤選手
JFAアカデミー福島から加入の三戸選手(写真左)と桐蔭横浜大学から加入の遠藤選手(写真右)

サイン入り公式球の贈呈
千葉選手から佐久間副知事に選手サイン入りのJリーグ公式球の贈呈

 

 始めに、中野社長より2021シーズンの始動にあたり挨拶をいただきました。

 続いて、新加入選手から自己紹介がありました。

 10シーズンぶりにアルビレックス新潟に復帰する千葉選手は、移籍の理由を「ビッグスワンから呼ばれたから」と話してくれました。

 昨年度J3で得点王の谷口選手は、「FWとしてゴールを決めて勝利に貢献したい」と決意を述べました。

 遠藤選手は「1年目からチームの中心となりたい」、三戸選手は「早く試合に出て、プロリーグを感じてみたい」と、それぞれ意欲を語りました。

 アルビレックス新潟の前身「アルビレオ新潟FC」時代から応援しているという佐久間副知事は、「アルビレックス新潟は県民に夢と希望を与えてくれる新潟の誇り。シーズンの最後には(J1に昇格して)笑顔で報告に来てもらいたい」とエールを送りました。


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