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東京2020オリンピック・パラリンピックで雪国の魅力を発信する雪冷房の取組について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0122879 更新日:2019年1月29日更新

 南魚沼市では、東京2020オリンピック・パラリンピックで、雪国の魅力を世界に発信するため、環境にやさしい自然エネルギーである雪の冷気を活用した「雪冷房」の取組を推進しています。
 県では、(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会との間に立ち、南魚沼市の取組を後押しています。

南魚沼市の雪冷房の取組

南魚沼市の雪冷房の取組の画像 南魚沼市は、2018年7月26日、27日の2日間、東京都港区お台場で開催されたビーチバレーボールワールドツアー東京大会で、雪冷房の取組を実施。
 雪の冷気でテント内は25度程度に冷やされ、来場者から大変な好評を得ていました。

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