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落堀川でダイオキシン類濃度が環境基準値を超過しました

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0248204 更新日:2021年1月7日更新

県民生活・環境部環境対策課

 

 県がダイオキシン類対策特別措置法に基づき実施した河川水調査で、落堀川藤村橋(新発田市)でダイオキシン類濃度が環境基準値(1 pg-TEQ/L)を超過しました。
 なお、落堀川では水道の取水はありません。
 県は、今後も当該地点の監視を継続します。

ダイオキシン類調査結果

(単位:pg-TEQ/L)

採水日 採水地点 検出濃度 環境基準値
令和2年12月11日

落堀川藤村橋
(新発田市藤塚浜地内)

3.3

1以下

 

<参考>

 当該地点での今年度の結果

 7月   0.84pg-TEQ/L

 10月 0.31pg-TEQ/L

 

報道発表資料 [PDFファイル/60KB]

お問い合わせ先

環境対策課 茨木
Tel025-280-5157(内線2716)

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