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新発田川でダイオキシン類濃度が環境基準値を超過しました

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0248201 更新日:2020年1月7日更新

県民生活・環境部環境対策課

 

 県がダイオキシン類対策特別措置法に基づき実施した河川水調査で、新発田川東港新橋(聖籠町)におけるダイオキシン類濃度が環境基準値(1 pg-TEQ/L)を超過しました。
 なお、新発田川に水道の取水はありません。
 県として継続的に監視していきます。

ダイオキシン類調査結果

(単位:pg-TEQ/L)

採水日 採水地点 検出濃度 環境基準値
令和元年12月2日 新発田川東港新橋
(聖籠町藤寄地内)
1.3

1以下

<参考>
   当該地点は、令和元年7月の調査で1.2 pg-TEQ/L、10月の調査で0.44 pg-TEQ/Lが検出されています。


報道発表資料 [PDFファイル/60KB]

お問い合わせ先

環境対策課 茨木
Tel025-280-5157(内線2716)

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