ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし・安全・環境 > 自然・環境・リサイクル・ごみ > 新発田川でダイオキシン類濃度が環境基準値を超過しました

本文

新発田川でダイオキシン類濃度が環境基準値を超過しました

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0219492 更新日:2019年8月21日更新

県民生活・環境部環境対策課

 

 県がダイオキシン類対策特別措置法に基づき実施した河川水調査で、新発田川東港新橋(聖籠町)におけるダイオキシン類濃度が環境基準値(1pg-TEQ/L)を超過しました。
 なお、新発田川に水道の取水はありません。
 県は、今後も当該地点の監視を継続します。

ダイオキシン類調査結果

(単位:pg-TEQ/L)

採水日 採水地点 検出濃度 環境基準値
令和元年7月8日 新発田川東港新橋
(聖籠町藤寄地内)
1.2

1以下

※環境基準の達成状況は、今後の測定結果とあわせて年平均値で評価します。

報道発表資料 [PDFファイル/114KB]

お問い合わせ先

環境対策課 岩浪
Tel025-280-5694(内線2711)

このページはリンク自由です

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

<外部リンク> 県公式SNS一覧へ