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新発田川、落堀川及び矢代川でダイオキシン類濃度が環境基準値を超過しました

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0047919 更新日:2019年3月29日更新

 県がダイオキシン類対策特別措置法に基づき、6月及び7月に実施した河川水調査で、新発田川東港新橋(聖籠町)、落堀川藤村橋(新発田市)及び矢代川新箱井橋(上越市)の3地点でダイオキシン類濃度が環境基準値(1pg-TEQ/L)を超過しました。
 なお、全地点、下流には水道の取水はありません。
 県は、今後も当該地点の監視を継続します。

ダイオキシン類調査結果

(単位:pg-TEQ/L)

採水日 採水地点 検出濃度 環境基準値
平成29年6月29日 新発田川東港新橋(聖籠町藤寄地内) 1.6pg-TEQ/L 1pg-TEQ/L以下
平成29年6月29日 落堀川藤村橋(新発田市藤塚浜地内) 1.2pg-TEQ/L
平成29年7月10日 矢代川新箱井橋(上越市下箱井地内) 1.5pg-TEQ/L

※環境基準の達成状況は今後の測定結果とあわせて年平均値で評価します。

報道発表資料[PDFファイル/70KB]

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