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【保環研】 平成22~26年度に学会等で発表された調査・研究

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0044728 更新日:2019年3月29日更新

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平成26年度に学会等で発表された調査・研究

  演題 発表者等
1 新潟県感染症発生動向調査におけるサフォードウイルスの分離 広川智香、第55回日本臨床ウイルス学会、平成26年6月15日、第55回日本臨床ウイルス学会プログラム抄録集、p.S95,2014.
2 新潟県内の家庭由来二酸化炭素の排出削減可能量のアンケートにもとづく検討 岩城文太、石山豊、山下研、日本環境学会第40回研究発表会、平成26年6月21~22日、日本環境学会第40回研究発表会予稿集、p.7-10,2014.
3 新潟平野水田地帯の小河川における水質特性、特に鉄及びマンガンの挙動について 土田智宏、小野香南子、鈴木美智子、昆信芳、旗本尚樹、日本陸水学会第79回大会、平成26年9月10~13日、日本陸水学会第79回大会講演要旨集、p.173,2014.
4 全国酸性雨調査(84)-乾性沈着(フィルターパック法による粒子・ガス成分濃度)- 木戸瑞佳、濱村研吾、遠藤朋美、向井人史、藍川昌秀、第55回大気環境学会年会、平成26年9月17日、第55回大気環境学会年会講演要旨集、p.239,2014.
5 全国酸性雨調査(85)-乾性沈着(パッシブ法による対流圏オゾン濃度の経年変化)- 山口高志、北村洋子、横山新紀、家合浩明、大泉毅、第55回大気環境学会年会、平成26年9月17日、第55回大気環境学会年会講演要旨集、p.240,2014.
6 全国酸性雨調査(87)-乾性沈着(沈着量の推計)- 遠藤朋美、松本利恵、福田裕、野口泉、松田和秀、第55回大気環境学会年会、平成26年9月17日、第55回大気環境学会年会講演要旨集、p.242,2014.
7 新潟県におけるNILUサンプラーを用いたPM2.5調査について(第3報) 家合浩明、阿部高光、遠藤朋美、古俣修、第55回大気環境学会年会、平成26年9月17日、第55回大気環境学会年会講演要旨集、p.267,2014.
8 日本海側地域におけるオゾンの越境汚染の影響について 武直子、大泉毅、遠藤朋美、第55回大気環境学会年会、平成26年9月17日、第55回大気環境学会年会講演要旨集、p.303,2014.
9 新潟県内大気中のダイオキシン類濃度について 荒川真二、第40回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成26年10月7日、第40回講演要旨集、p.47,2014.
10 新潟県内公共用水域におけるLAS及びノニルフェノールの調査について 松谷亮、髙橋みや子、髙橋司、旗本尚樹、第40回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成26年10月8日、第40回講演要旨集、p.51,2014.
11 メジマグロ関連有症事例の発生状況と有症者便検査に関する検討 川瀬雅雄、細谷美佳子、紫竹美和子、吉岡丹、平成26年度全国食品衛生監視員研修会、平成26年10月23~24日、平成26年度全国食品衛生監視員研修会研究発表等抄録、p.51,2014.
12 新潟県におけるG1-P[8]-H2の遺伝子型のA群ロタウイルスの一時的流行 田村務、第62回日本ウイルス学会学術集会、平成26年11月10日、第62回日本ウイルス学会学術集会プログラム・抄録集、p.307,2014.
13 ジソピラミドカプセル製剤における溶出特性の検討 荻野寛子、渡邊美奈子、丸山浩一、第51回全国衛生化学技術協議会年会、平成26年11月20~21日、第51回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p.304,2014.
14 新潟県におけるPM2.5調査について 高橋雅昭、家合浩明、阿部高光、第41回環境保全・公害防止研究発表会、平成26年12月10日、第41回環境保全・公害防止研究発表会講演要旨集、p.10,2014.
15 県内医療機関でバンコマイシン耐性腸球菌が複数の入院患者から分離された事例について 細谷美佳子、猪又明日香、木村有紀、川瀬雅雄、紫竹美和子、平成26年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成27年1月23日、平成26年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.7,2015.
16 デング熱疑い患者からのウイルス検出状況 青木順子、出口晶子、広川智香、加藤美和子、田村務、平成26年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成27年1月23日、平成26年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.9,2015.
17 ウェルシュ菌が高率に分離された有症事例におけるウェルシュ菌新型毒素(BEC)の検索 猪又明日香、川瀬雅雄、木村有紀、細谷美佳子、紫竹美和子、平成26年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会、平成27年2月12~13日、平成26年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会資料(研究発表抄録)、p.58,2015.

平成25年度に学会等で発表された調査・研究

  演題 発表者等
1 保育園で発生した腸管出血性大腸菌O103とO111の集団発生事例 川瀬雅雄、細谷美佳子、吉岡丹、野崎俊江、昆美也子、衛生微生物技術協議会第34回研究会、平成25年7月11~12日、衛生微生物技術協議会第34回研究会(講演抄録集)、p.52,2013.
2 全国酸性雨調査(80)-乾性沈着(フィルターパック法による粒子・ガス成分濃度)- 遠藤朋美、木戸瑞佳、中村雅和、大場和生、田部貴大、向井人史、第54回大気環境学会年会、平成25年9月18日、第54回大気環境学会年会講演要旨集、p.265,2013
3 全国酸性雨調査(81)-乾性沈着(パッシブ法によるアンモニア濃度測定結果)- 山口高志、横山新紀、北村洋子、家合浩明、松倉祐介、大泉毅、第54回大気環境学会年会、平成25年9月18日、第54回大気環境学会年会講演要旨集、p.266,2013
4 日本海側地域の硫酸沈着に対する発生源寄与の経年変化 大泉毅、猪股弥生、武直子、家合浩明、第54回大気環境学会年会、平成25年9月18日、第54回大気環境学会年会講演要旨集、p.269,2013
5 新潟県におけるNILUサンプラーを用いたPM2.5調査について(第2報) 家合浩明、阿部高光、江端英和、村山等、第54回大気環境学会年会、平成25年9月18日、第54回大気環境学会年会講演要旨集、p.362,2013
6 メジマグロに寄生するクドア属摂取後の便への経時的排出状況 川瀬雅雄、角田由紀子、細谷美佳子、紫竹美和子、吉岡丹、第34回日本食品微生物学会学術総会、平成25年10月3~4日、第34回日本食品微生物学会学術総会(講演要旨集)、p.53,2013.
7 PM2.5調査における金属成分分析法の検討について 阿部高光、家合浩明、古俣修、第39回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成25年10月18日、第39回講演要旨集、p.32,2013.
8 新潟県におけるPM2.5調査について 家合浩明、阿部高光、古俣修、第39回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成25年10月18日、第39回講演要旨集、p.34,2013.
9 GC-MSを用いた畜水産物中の農薬一斉分析法の検討 吉崎麻友子、小林ゆかり、清水正法、丸山浩一、第50回全国衛生化学技術協議会年会、平成25年11月8日、第50回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p.42,2013.
10 有害物質摂取量の推移と今後の推定について 渡邉敬浩、片岡洋平、五十嵐敦子、高橋哲夫、清水正法、高津和弘、寺田久屋、小林博美、中村雅子、石川順子、山本雄三、古謝あゆ子、松田りえ子、手島玲子、第106回日本食品衛生学会学術講演会、平成25年11月21~22日、第106回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集、p.179,2013.
11 新潟平野の排水河川におけるマンガン実態調査 土田智宏、高橋司、岩田聡美、昆信芳、旗本尚樹、第40回環境保全・公害防止研究発表会、平成25年11月26日、第40回環境保全・公害防止研究発表会、p.36,2013
12 新潟県におけるガス状・粒子状物質の大気中濃度の経年変化 遠藤朋美、家合浩明、古俣修、第40回環境保全・公害防止研究発表会、平成25年11月26日、第40回環境保全・公害防止研究発表会講演要旨集、p.54,2013.
13 Isolation of Saffold Viruses from the Patients with Acute Respiratory Failure or Aseptic Meningitis Chika Hirokawa、第2回東北大学-新潟大学EXCHANGE MEETING、December 7th、2013、Seminar Program in Influenza & Other respiratory viruses
14 感染症参照システムの開発について 吉岡丹、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成26年1月23日、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.58,2014.
15 東アジアのオゾンとPM2.5の大気汚染による健康リスク評価 山下研、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成26年1月23日、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.61,2014
16 GIS(地理情報システム)を活用した福祉保健関係行政分野における業務の効率化・高度化の可能性について 石山豊、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成26年1月23日、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、P.64,2014
17 新たに体制を整備した腸管出血性大腸菌関連検査の実施事例 川瀬雅雄、角田由紀子、細谷美佳子、紫竹美和子、吉岡丹、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成26年1月23日、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.67,2014.
18 県内で分離された結核菌のVNTR法による遺伝子型別について 紫竹美和子、川瀬雅雄、角田由紀子、細谷美佳子、吉岡丹、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成26年1月23日、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.70,2014.
19 新潟県における2013年の手足口病流行と原因ウイルス 渡部香、田澤崇、広川智香、加藤美和子、田村務、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成26年1月23日、平成25年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.73,2014.
20 便からのクドア検出に関する検討とメジマグロ関連有症事例の発生状況 川瀬雅雄、角田由紀子、細谷美佳子、紫竹美和子、吉岡丹、平成25年度食品衛生監視員・環境監視員合同研修会、平成26年2月6~7日、平成25年度食品衛生監視員・環境監視員合同研修会資料(研究発表抄録)、p.12,2014.
21 新潟県内河川におけるマンガンの実態調査結果 土田智宏、高橋司、岩田聡美、昆信芳、旗本尚樹、第48回水環境学会年会、平成26年3月17~18日、第48回水環境学会年会講演要旨集、p.520,2014

平成24年度に学会等で発表された調査・研究

  演題 発表者等
1 新潟県内のA事業所で起きた風疹感染 渡邉香奈子、第53日本臨床ウイルス学会、平成24年6月16日、第53回日本臨床ウイルス学会プログラム抄録集、p.S76,2012.
2 GC/TOFMSを用いた環境試料中の臭素系難燃剤(PBDEs)の分析 茨木剛、四柳宏基、土屋江理子、小澤秋男、旗本尚樹、村山等、第21回環境化学討論会、平成24年7月11日、第21回環境化学討論会講演要旨集CD-ROM、2012.
3 新潟県における酸性雨モニタリングについて(平成17-21年度結果)(第2報) 遠藤朋美、江端英和、武直子、家合浩明、村山等、第53回大気環境学会年会、平成24年9月12日、第53回大気環境学会年会講演要旨集、p.287,2012.
4 新潟県におけるNILUサンプラーを用いたPM2.5調査について 家合浩明、江端英和、武直子、村山等、第53回大気環境学会年会、平成24年9月12日、第53回大気環境学会年会講演要旨集、p.314,2012.
5 日本海側小集水域における大気沈着と渓流化学性の10年間の推移 佐瀬裕之、中田誠、武直子、家合浩明、大泉毅、松田和秀、第53回大気環境学会年会、平成24年9月12日、第53回大気環境学会年会講演要旨集、p.344,2012.
6 全国酸性雨調査(77)-乾性沈着(パッシブ法によるアンモニア濃度測定結果)- 横山新紀、山口高志、北村洋子、家合浩明、岩間貴士、大泉毅[全国環境研協議会酸性雨広域大気汚染調査研究部会]、第53回大気環境学会年会、平成24年9月13日、第53回大気環境学会年会講演要旨集、p.396,2012.
7 全国の環境研究機関の有機的連携によるPM2.5汚染の実態解明 菅田誠治、板野泰之、飯島明宏、山本勝彦、山本重一、谷口延子、秋山雅行、大原利眞、山神真紀子、山崎敬久、長谷川就一、三田村徳子、長田健太郎、田村圭、家合浩明、佐川竜也、第53回大気環境学会年会、平成24年9月13日、第53回大気環境学会年会講演要旨集、p.419,2012.
8 多変量解析によるPM2.5高濃度イベントの解釈 飯島明宏、山本勝彦、山本重一、谷口延子、秋山雅行、山崎敬久、長谷川就一、三田村徳子、長田健太郎、田村圭、家合浩明、佐川竜也、菅田誠治、大原利眞、第53回大気環境学会年会、平成24年9月13日、第53回大気環境学会年会講演要旨集、p.420,2012.
9 2012年1月中旬に観測されたPM2.5高濃度イベントにおける炭素成分の挙動 中戸靖子、山本勝彦、秋山雅行、長谷川就一、山本重一、谷口延子、山崎敬久、三田村徳子、長田健太郎、田村圭、家合浩明、佐川竜也、菅田誠治、大原利眞、第53回大気環境学会年会、平成24年9月13日、第53回大気環境学会年会講演要旨集、p.421,2012.
10 2012年1月中旬に観測されたPM2.5高濃度イベントにおけるイオン成分の挙動 山本重一、下原孝章、濱村研吾、山本勝彦、谷口延子、山崎敬、長谷川就一、三田村徳子、長田健太郎、田村圭、家合浩明、佐川竜也、菅田誠治、大原利眞、第53回大気環境学会年会、平成24年9月13日、第53回大気環境学会年会講演要旨集、p.422,2012.
11 2012年1月中旬に観測されたPM2.5高濃度イベントにおける無機元素の挙動 日置正、谷口延子、山本勝彦、中戸靖子、山本重一、山崎敬久、長谷川就一、三田村徳子、長田健太郎、田村圭、家合浩明、佐川竜也、菅田誠治、大原利眞、第53回大気環境学会年会、平成24年9月13日、第53回大気環境学会年会講演要旨集、p.423,2012.
12 グリベンクラミド製剤における含量及び溶出挙動の経時的安定性について 山本一成、水谷直樹、青柳由美子、第45回北陸信越薬剤師学術大会、平成24年11月4日、第45回北陸信越薬剤師学術大会講演要旨集、p.75,2012.
13 GC-MSを用いた農産物中の残留農薬試験法の妥当性評価に関する考察 清水正法、小林ゆかり、吉崎麻友子、青柳由美子、第49回全国衛生化学技術協議会年会、平成24年11月22日、第49回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p.44,2012.
14 LC/MSを用いた畜水産物食品中の残留動物用医薬品一斉試験法の検討-厚生労働省ガイドラインによる妥当性評価- 杵鞭章、雅楽川憲子、渡邊美奈子、青柳由美子、第49回全国衛生化学技術協議会年会、平成24年11月22日、第49回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p.70,2012.
15 グリベンクラミド製剤における溶出挙動の安定性に関する検討 山本一成、水谷直樹、青柳由美子、第49回全国衛生化学技術協議会年会、平成24年11月22日、第49回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p.304,2012.
16 GIS版環境情報マッププロトタイプの作成 植田信夫、石山央存、大高敏裕、第39回環境保全・公害防止研究発表会、平成24年11月22日、第39回環境保全・公害防止研究発表会講演要旨集、p.50,2012.
17 新潟県内で分離された希な血清型の腸管出血性大腸菌について 川瀬雅雄、角田由紀子、細谷美佳子、紫竹美和子、吉岡丹、新井礼子、平成24年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成25年1月25日、平成24年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.35,2013.
18 結核接触者健康診断におけるQFT検査実施状況 角田由紀子、川瀬雅雄、細谷美佳子、紫竹美和子、吉岡丹、平成24年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成25年1月25日、平成24年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.38,2013.
19 新潟県内河川における農薬のモニタリング -2012年度の結果について- 茨木剛、髙橋みや子、小澤秋男、旗本尚樹、第47回日本水環境学会年会、平成25年3月11日、第47回日本水環境学会年会講演集、p.562,2013.

平成23年度に学会等で発表された調査・研究

  演題 発表者等
1 新潟県内河川における農薬の存在状況 茨木剛、岩田聡美、種岡裕、笠原貢、第20回環境化学討論会、平成23年7月16日、第20回環境化学討論会講演要旨集CD-ROM、2011.
2 新潟県における酸性雨モニタリングについて(平成17-21年度結果) 家合浩明、江端英和、武直子、村山等、第52回大気環境学会年会、平成23年9月14日、第52回大気環境学会年会講演要旨集、p.372,2011.
3 牛血清アルブミンとポリエチレングリコールを使用した水性二相分配法によるノロウイルスの濃縮 田村務、渡邉香奈子、田澤崇、渡部香、昆美也子、野田衛、第32回日本食品微生物学会学術総会、平成23年10月6日、第32回日本食品微生物学会学術総会講演要旨集、p.86,2011.
4 ヒトパレコウイルス感染症(ワークショップ小児領域における注目すべきウイルス感染症) 渡邉香奈子、第60回日本感染症学会東日本地方学術集会・第58回日本化学療法学会東日本支部総会(合同学会)、平成23年10月26日~28日、第60回日本感染症学会東日本地方学術集会・第58回日本化学療法学会東日本支部総会合同学会・プログラム・抄録集、p.89,2011.
5 LC/MSによる畜水産物食品中の動物用医薬品一斉分析法の検討-マトリックス効果について- 雅楽川憲子、吉崎麻友子、青柳由美子、第48回全国衛生化学技術協議会年会、平成23年11月10日、第48回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p.66,2011.
6 新潟県内温泉のホウ素濃度 植田信夫、吉武徹、反町潤、石山央存、大高敏裕、第38回環境保全・公害防止研究発表会、平成23年11月29日、第38回環境保全・公害防止研究発表会講演要旨集、p.39,2011.
7 新潟県における環境大気中の酸化エチレン及び酸化プロピレンについて 四柳宏基、向井博之、土屋江理子、村山等、第38回環境保全・公害防止研究発表会、平成23年11月29日、第38回環境保全・公害防止研究発表会講演要旨集、p.25,2011.
8 新潟県内で分離された稀な血清型の腸管出血性大腸菌について 新井礼子、角田由紀子、細谷美佳子、紫竹美和子、伊藤浩、平成23年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会、平成24年2月10日、平成23年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会研究発表抄録、p.13,2012.
9 VNTR法を用いた結核菌の遺伝子型別について 紫竹美和子、角田由紀子、細谷美佳子、新井礼子、伊藤浩、平成23年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成24年2月16日、平成23年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.48,2012.

平成22年度に学会等で発表された調査・研究

  演題 発表者等
1 新潟県内におけるオゾンの生成に寄与する揮発性有機化合物の測定(第2報) 江端英和、藤原衛、武直子、村山等、大原利眞、第51回大気環境学会年会、平成22年9月8日、第51回大気環境学会年会講演要旨集、p.312,2010.
2 GIS(地理情報システム)を用いた新潟県内の地下水汚染解析事例 植田信夫、第24回日本分析化学会関東支部新潟地区部会研究発表会、平成22年9月10日、第24回日本分析化学会関東支部新潟地区部会研究発表会講演要旨集、p.1,2010.
3 異なる気候帯におけるパッシブ法の有効性の検討 長井友和、家合浩明、大泉毅、Wassana Toruksa、第51回大気環境学会年会、平成22年9月10日、第51回大気環境学会年会講演要旨集、p.321,2010.
4 ポテンシャルオゾンを用いたOxの異常値スクリーニング方法の検討 武直子、板野泰之、山神真紀子、大原利眞、第51回大気環境学会年会、平成22年9月10日、第51回大気環境学会年会講演要旨集、p.543,2010.
5 国内EANETサイトにおける乾性沈着量の季節・経年変動及び地域的特徴(第2報) 遠藤朋美、佐藤啓市、家合浩明、松田和秀、林健太郎、野口泉、澤田清、第51回大気環境学会年会、平成22年9月10日、第51回大気環境学会年会講演要旨集、p.561,2010.
6 「新潟県におけるオゾン高濃度現象の解明」調査の概要 武直子、大原利眞、長谷川利拡、福井哲央、江端英和、村山等、中田誠、神成陽容、山下研、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成22年10月7日、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議資料、p.31,2010.
7 新潟県におけるオゾン高濃度現象の解明」オゾン測定の結果 江端英和、大原利眞、武直子、村山等、中田誠、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成22年10月7日、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議資料、p.33,2010.
8 環境大気中ベンゼンの高濃度事例について 土屋江理子、江端英和、村山等、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成22年10月7日、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議資料、p.35,2010.
9 魚類へい死事案対応マニュアルについて 齋藤辰善、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成22年10月8日、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議資料、p.43,2010.
10 新潟県における09-10シーズン学級閉鎖状況 植田信夫、平成22年度地方衛生研究所全国協議会北海道・東北・新潟支部公衆衛生情報研究部会研修会、平成22年11月2日、平成22年度地方衛生研究所全国協議会北海道・東北・新潟支部公衆衛生情報研究部会研修会資料、p.37,2010.
11 畜水産物中の動物用医薬品のLC/MS測定におけるマトリックスの影響 吉崎麻友子、雅楽川憲子、青柳由美子、第47回全国衛生化学技術協議会年会、平成22年11月12日、第47回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p.86,2010.
12 先発医薬品を指標とした後発医薬品の製剤的品質評価について 山下洋佑、水谷直樹、青柳由美子、丹治敏英、第47回全国衛生化学技術協議会年会、平成22年11月12日、第47回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p.324,2010.
13 Seasonal and annual variations and regional characteristics of dry deposition amounts in Japan EANET sites Keiichi Sato、Tomomi Endo、Hiroaki Yagoh、Kentaro Hayashi、Kazuhide Matsuda、2010.12.2,2nd International Workshop on Atmospheric Modeling Research in East Asia
14 新潟県におけるレジオネラ症患者発生状況とレジオネラ属菌検出状況 細谷美佳子、角田由紀子、新井礼子、紫竹美和子、伊藤浩、平成22年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成23年2月4日、平成22年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.87,2011.
15 新型インフルエンザの流行と抗体保有状況の変化 渡部香、田澤崇、渡邉香奈子、昆美也子、田村務、平成22年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成23年2月4日、平成22年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.90,2011.
16 新潟県における海産魚介類からの腸炎ビブリオ検出状況 細谷美佳子、角田由紀子、新井礼子、紫竹美和子、伊藤浩、平成22年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会、平成23年2月10日、平成22年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会研究発表抄録、p.20,2011.

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