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【保環研】 平成20~22年度に学会等で発表された調査・研究

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0044679 更新日:2019年3月29日更新

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平成22年度に学会等で発表された調査・研究

  演題 発表者等
1 新潟県内におけるオゾンの生成に寄与する揮発性有機化合物の測定(第2報) 江端英和、藤原衛、武直子、村山等、大原利眞、第51回大気環境学会年会、平成22年9月8日、第51回大気環境学会年会講演要旨集、p.312,2010.
2 GIS(地理情報システム)を用いた新潟県内の地下水汚染解析事例 植田信夫、第24回日本分析化学会関東支部新潟地区部会研究発表会、平成22年9月10日、第24回日本分析化学会関東支部新潟地区部会研究発表会講演要旨集、p.1,2010.
3 異なる気候帯におけるパッシブ法の有効性の検討 長井友和、家合浩明、大泉毅、Wassana Toruksa、第51回大気環境学会年会、平成22年9月10日、第51回大気環境学会年会講演要旨集、p.321,2010.
4 ポテンシャルオゾンを用いたOxの異常値スクリーニング方法の検討 武直子、板野泰之、山神真紀子、大原利眞、第51回大気環境学会年会、平成22年9月10日、第51回大気環境学会年会講演要旨集、p.543,2010.
5 国内EANETサイトにおける乾性沈着量の季節・経年変動及び地域的特徴(第2報) 遠藤朋美、佐藤啓市、家合浩明、松田和秀、林健太郎、野口泉、澤田清、第51回大気環境学会年会、平成22年9月10日、第51回大気環境学会年会講演要旨集、p.561,2010.
6 「新潟県におけるオゾン高濃度現象の解明」調査の概要 武直子、大原利眞、長谷川利拡、福井哲央、江端英和、村山等、中田誠、神成陽容、山下研、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成22年10月7日、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議資料、p.31,2010.
7 新潟県におけるオゾン高濃度現象の解明」オゾン測定の結果 江端英和、大原利眞、武直子、村山等、中田誠、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成22年10月7日、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議資料、p.33,2010.
8 環境大気中ベンゼンの高濃度事例について 土屋江理子、江端英和、村山等、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成22年10月7日、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議資料、p.35,2010.
9 魚類へい死事案対応マニュアルについて 齋藤辰善、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議、平成22年10月8日、第36回全国環境研協議会北海道・東北支部研究連絡会議資料、p.43,2010.
10 新潟県における09-10シーズン学級閉鎖状況 植田信夫、平成22年度地方衛生研究所全国協議会北海道・東北・新潟支部公衆衛生情報研究部会研修会、平成22年11月2日、平成22年度地方衛生研究所全国協議会北海道・東北・新潟支部公衆衛生情報研究部会研修会資料、p.37,2010.
11 畜水産物中の動物用医薬品のLC/MS測定におけるマトリックスの影響 吉崎麻友子、雅楽川憲子、青柳由美子、第47回全国衛生化学技術協議会年会、平成22年11月12日、第47回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p.86,2010.
12 先発医薬品を指標とした後発医薬品の製剤的品質評価について 山下洋佑、水谷直樹、青柳由美子、丹治敏英、第47回全国衛生化学技術協議会年会、平成22年11月12日、第47回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p.324,2010.
13 Seasonal and annual variations and regional characteristics of dry deposition amounts in Japan EANET sites Keiichi Sato、Tomomi Endo、Hiroaki Yagoh、Kentaro Hayashi、Kazuhide Matsuda、2010.12.2,2nd International Workshop on Atmospheric Modeling Research in East Asia
14 新潟県におけるレジオネラ症患者発生状況とレジオネラ属菌検出状況 細谷美佳子、角田由紀子、新井礼子、紫竹美和子、伊藤浩、平成22年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成23年2月4日、平成22年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.87,2011.
15 新型インフルエンザの流行と抗体保有状況の変化 渡部香、田澤崇、渡邉香奈子、昆美也子、田村務、平成22年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成23年2月4日、平成22年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.90,2011.
16 新潟県における海産魚介類からの腸炎ビブリオ検出状況 細谷美佳子、角田由紀子、新井礼子、紫竹美和子、伊藤浩、平成22年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会、平成23年2月10日、平成22年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会研究発表抄録、p.20,2011.

平成21年度に学会等で発表された調査・研究

  演題 発表者等
1 レジオネラ属菌分離培養方法の検討 細谷美佳子、青木順子、加藤美和子、新井礼子、伊藤浩、平成21年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成22年1月27日、平成21年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.29,2010.
2 atypical EPECの関与が示唆された集団有症苦情事例について 新井礼子、青木順子、加藤美和子、村山晶子、佐藤博、平成21年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会、平成22年2月18日、平成21年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会研究発表抄録、p.29,2010.
3 新潟県におけるGII.4ノロウイルスの新変異株[Apeldoorn317/2007/NL]に近縁なノロウイルスの検出動向 田村務、西川眞、武田直和、田中智之、鈴木宏、第57回日本ウイルス学会学術集会プログラム・抄録集、p.414,2009.
4 農作物中のワルファリン試験法について 小林ゆかり、土田由里子、岩崎奈津美、丹治敏英、第46回全国衛生化学技術協議会年会(第46回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p72,2009)
5 残留農薬一斉分析法におけるアセトニトリルを使用しない方法の検討 岩崎奈津美、土田由里子、小林ゆかり、丹治敏英、第46回全国衛生化学技術協議会年会(第46回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p74,2009)
6 国内EANETサイトにおける乾性沈着量の季節・経年変動及び地域的特徴 佐藤啓市、遠藤朋美、家合浩明、林健太郎、松田和秀、平成21年9月16日、第50回大気環境学会年会講演要旨集、p.268,2009.
7 2003~2007年度における国内酸性雨長期モニタリング(2):乾性沈着解析結果 佐藤啓市、遠藤朋美、家合浩明、林健太郎、松田和秀、平成21年9月16日、第50回大気環境学会年会講演要旨集、p.374,2009.
8 新潟県におけるオゾンの生成に寄与する揮発性有機化合物の測定 江端英和、藤原衛、武直子、村山等、大原利眞、平成21年9月16日、第50回大気環境学会年会講演要旨集、p.305,2009.
9 関東地方から新潟県への高濃度オゾン輸送の観測的研究 武直子、大泉毅、村山等、大原利眞、平成21年9月17日、第50回大気環境学会年会講演要旨集、p.411,2009.
11 ダイオキシン分析におけるスルホキシドカートリッジの適用可能性 茨木剛、杉原誠、土屋江理子、大野勝之、種岡裕、村山等、加藤健二、第18回環境化学討論会、平成21年6月9日、第18回環境化学討論会講演要旨集、p.392,2009.
12 生物毒性試験法に関する基礎的検討 田齋洋介、齋藤辰善、田村良三、向井博之、第35回北海道・東北支部環境研研究連絡会議、平成21年10月1日、第35回北海道・東北支部環境研研究連絡会議資料、p.51,2009.

平成20年度に学会等で発表された調査・研究

  演題 発表者等
1 汽水域の耐熱性溶血毒産生腸炎ビブリオの動向 加藤美和子、青木順子、細谷美佳子、佐藤博、第42回腸炎ビブリオシンポジウム、平成20年10月23日、第42回腸炎ビブリオシンポジウムプログラム・抄録集、p.19,2008.
2 検食を想定した食中毒菌検出方法の検討 青木順子、加藤美和子、新井礼子、佐藤博、平成20年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会、平成21年2月10日、平成20年度食品衛生監視員・環境衛生監視員合同研修会研究発表抄録、p.9,2008
3 フォーカス減少法による日本脳炎中和抗体価測定法の評価 広川智香、渡邉香奈子、昆美也子、第49回東北医学検査学会、平成20年10月19日、第49回東北衛生検査学会講演抄録集、p.162,2008.
4 新潟県におけるHIVスクリーニング検査と分子系統樹解析 渡邉香奈子、村山晶子、広川智香、昆美也子、第49回東北医学検査学会、平成20年10月19日、第49回東北衛生検査学会講演抄録集、p.171,2008.
5 TRC法を原理とするノロウイルスGⅠ/GⅡの同時検出法 宇根蔵人、齋藤寿一、田村務、西川眞、第56回日本ウイルス学会学術集会プログラム・抄録集,p.346,2008.
6 急性胃腸炎患者から嘔吐後に採取された口腔うがい液中のノロウイルスの定量 田村務、西川眞、野田衛、武田直和、田中智之、鈴木宏、第56回日本ウイルス学会学術集会プログラム・抄録集、p.279,2008.
7 肝炎検査法と成績の評価について 昆美也子、渡部香、広川智香、田村務、西川眞、平成20年度新潟県福祉保健関係職員研修会、平成21年1月16日、平成20年度新潟県福祉保健関係職員研修会資料(研究発表抄録)、p.5,2009.
8 新潟県内における残留農薬実態調査結果について 土田由里子、渡邊美奈子、小林ゆかり、岩崎奈津美、丹治敏英、第45回全国衛生化学技術協議会年会(第45回全国衛生化学技術協議会年会講演集、p.63,2008)
9 佐渡真野湾で採取した底質コアサンプルによるダイオキシンの歴史的変遷 村山等、鈴木貴博、種岡裕、大野勝之、茨木剛、杉原誠、旗本尚樹、渋谷信雄、橋本俊次、柏木宣久、第17回環境化学討論会、平成20年6月11日、第17回環境化学討論会講演要旨集、p.390,2008.
10 ハイボリウムエアサンプラーによるPOPs及びPAHsの捕集効率 村山等、鈴木貴博、家合浩明、旗本尚樹、富永泰子、渋谷信雄、第17回環境化学討論会、平成20年6月11日、第17回環境化学討論会講演要旨集、p.426,2008.
11 酸性沈着モニタリングにおける精度保証・精度管理 大泉毅、池じょう敬昭、第49回大気環境学会年会、平成20年9月17日、第49回大気環境学会年会講演要旨集、p.182,2008.
12 新潟県山間地におけるオゾン濃度の時間変動 武直子、大泉毅、村山等、高橋雅昭、大原利眞、第49回大気環境学会年会、平成20年9月17日、第49回大気環境学会年会講演要旨集、p.391,2008.
13 新潟県におけるオゾン濃度の空間分布 武直子、大泉毅、村山等、高橋雅昭、大原利眞、第49回大気環境学会年会、平成20年9月17日、第49回大気環境学会年会講演要旨集、p.392,2008.
14 新潟県における硫酸イオン沈着量に対する発生源寄与の経年変化 大泉毅、武直子、第49回大気環境学会年会、平成20年9月17日、第49回大気環境学会年会講演要旨集、p.463,2008.
15 オゾンの生成に寄与する揮発性有機化合物の測定 江端英和、藤原衛、武直子、大泉毅、村山等、加藤健二、第22回日本分析化学会関東支部新潟地区部会研究発表会、平成20年9月19日、第22回日本分析化学会関東支部新潟地区部会研究発表会要旨、p.1,2008.
16 固相抽出による水中農薬の一斉スクリーニングに関する検討 茨木剛、岩田聡美、種岡裕、大関正春、第17回環境化学討論会、平成20年6月11日、第17回環境化学討論会講演要旨集、p.720,2008.
17 LC/MSによる化学物質分析法の基礎的検討(35) 茨木剛、長谷川敦子(神奈川県環境科学センター)、鈴木茂(中部大学)、第17回環境化学討論会、平成20年6月11日、第17回環境化学討論会講演要旨集、p.638,2008.

18

シリンジニードル一体型固相カートリッジを用いた農薬類スクリーニング法について 茨木剛、岩田聡美、種岡裕、向井博之、第34回北海道・東北支部環境研研究連絡会議、平成20年10月2日、第34回北海道・東北支部環境研研究連絡会議資料、p.47,2008.


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