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教員免許更新制に係る申請様式(旧免許状所持者用)

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0121371 更新日:2019年10月8日更新

旧免許状所持者用の申請様式です。
※平成21年3月31日以前に授与された免許状をお持ちの方。平成21年3月31日以前に授与された免許状と平成21年4月1日以降に授与された免許状の両方をお持ちの方も旧免許状所持者です。

各申請項目に注意事項及び記載例を掲載しております。
申請書類作成の際には、注意事項及び記入例をよくご確認いただきますよう、お願いいたします。

 

※ 令和元年8月1日以降に義務教育課に到着すものについては、返信用封筒に460円分の切手を貼付すること。(令和元年10月1日の消費税改定により郵便料金が変更されるが、申請書が到着してから処理に2か月程度かかるため。)

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新潟県収入証紙が購入できない場合は、こちらをご覧ください。

よくある間違い・お問合せ

  • 一部の免許状の記載・添付がない。(お持ちの免許状すべての記載・添付が必要です。)
    〔例〕小学校教諭1種免許状を取得した後、小学校教諭専修免許状を取得した場合は、両方とも記載・添付が必要です。
  • 免許状の写しを「免許状の写し(第5号様式)」に貼り付けていない、又は、貼り付けてあっても原本証明がない。(免許状を縮小コピーしたものを「免許状の写し(第5号様式)」に貼り付け、かつ、同様式の証明欄に学校長等から公印により原本証明を受ける必要があります。)
    ※学校等以外にお勤めの場合、勤務先の所属長から原本証明を受けてください。(保育園に勤務する保育士の方は、保育園長から証明を受けてください。)
    ※現在、勤務先がない場合は、新潟県教育庁義務教育課で原本証明をしますので、次のどちらかの方法を選んでください。
    1. 他の申請書類と「免許状の原本」(「免許状の写し(第5号様式)」に免許状のコピーをを貼り付けたものも必要)を特定記録又は簡易書留等で郵送する。(免許状の原本は更新制の証明書と一緒に返信用封筒でお返しいたします。返信用封筒は、簡易書留となります。)
    2. 他の申請書類と「免許状の原本」(「免許状の写し(第5号様式)」に免許状のコピーを貼り付けたものも必要)を持って義務教育課に直接行き、その場で原本証明を受け、免許状の原本は持ち帰る。(事前に義務教育課管理企画係までお電話いただき、来庁する日を予約してください。電話番号:025-280-5629)

2回目以降の申請の場合は、第5号様式に代えて、「修了確認(延期、免除)証明書」の原本を提出してください。修了確認(延期、免除)証明書を紛失した場合は、「教職員免許状授与証明書」を添付してください。

免許状授与証明書の請求方法はこちら(新潟県教育委員会で授与された免許のみ)

更新講習修了確認申請

 平成21年3月31日までに授与された教育職員免許状を所持する者が、修了確認期限までに、更新講習を30時間以上受講・修了したことの確認を受けるための申請

修了確認期限延期申請

 旧免許状を所持する者が、やむを得ない事由により、修了確認期限までに更新講習を受講できない場合や、新たに免許状を取得した場合、修了確認期限の延期をするための申請

免許状更新講習免除申請書

 旧免許状を所持する者が、免許状更新講習の免除対象者に該当する場合、受講免除の認定を受けるための申請

回復確認の申請

 現職教員以外の方が、修了確認期限を過ぎた後に、更新講習を30時間以上受講・修了したことの確認を受けるための申請(教育職員免許法及び教育公務特例法の一部を改正する法律(平成19年法律第98号)附則第2条第3項第3号の確認申請)

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