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学力向上

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0044308 更新日:2019年6月29日更新

移行措置期間における小学校外国語活動 年間指導計画例

3・4年生15時間、5・6年生50時間の年間指導計画例です。
児童や学校の実態に合わせて加除訂正し、自校化を進めてください。

平成26・27年度 外国語教育推進モデル地域事業 報告書及びワークシート集

平成26・27年度に燕市吉田中学校区で取り組んだ外国語教育推進モデル地域事業の事業報告書を掲載しました。
事業の目的及び概要は以下の通りです。

  1. 目的
    小学校3,4年生の活動型の授業で、従来の5,6年生の計画や学習内容を実施できるよう改善や工夫を施し、発達段階を踏まえた指導方法の相違点や効果を検証する。
    小学校5,6年生の教科型の授業で、「読むこと」「書くこと」について、児童の関心の高さを維持しながら知識を定着するための効果的な指導や教材を作成して効果を検証する。
  2. 概要
    ア 小学校:教材開発と高学年における教科型授業の実施、評価方法等の検討
    1. 4技能の学習到達目標の設定、評価方法についての研究、実践・検証・改善
    2. 「読むこと」「書くこと」の指導、評価の研究、実践・検証・改善
    3. 「文字の扱い方」「発音と綴りの関係」の指導、評価の研究・実践・検証・改善
    4. Hi、 friends1,2,文部科学省補助教材の活用
    5. 独自教材開発(4技能を統合した学習題材、教材の開発)と試行
    6. パフォーマンス課題の実施(年2~3回)・検証・改善
    7. 児童・教員のアンケート調査実施(年2回)

事業で作成したワークシートも掲載しておりますので、授業で御活用ください。

 事業報告書及びワークシート集はこちらをクリックしてください。(県立教育センターWebページ)<外部リンク>


リーフレット「分かる授業づくり」


平成29年 特色ある取組や成果を上げている事例について


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