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【旧制度】 【平成30年7月1日以降適用】低入札対策について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0041815 更新日:2019年3月29日更新

 

 このページは旧制度を参考掲載しているものです。現行制度はこちらからご確認ください。

   建設工事等に係る入札契約制度に関するお知らせ

 

 

 新潟県は、平成30年7月1日より、総合評価落札方式による入札における適切なダンピング対策を実施するため、予定価格4億円未満の総合評価落札方式による入札について、低入札価格調査を実施します。
 なお、予定価格4億円以上の建設工事については、従前より低入札価格調査を実施しています。

1 主な内容

  1. 低入札数値的失格基準の導入
    低入札数値的失格基準を予定価格の100分の87とする。
  2. 低入札価格調査会の設置
    低入札価格調査導入に伴い、地域機関等に低入札価格調査会を設置する。

2 適用日

平成30年7月1日以降に公告又は指名通知を行う入札から適用する。

新潟県土木部総合評価方式全般については、以下のページをご覧ください。

新潟県土木部総合評価方式について

低入札価格調査全般については、以下のページをご覧ください。

建設工事における低入札価格調査について

予定価格4億円以上の建設工事における低入札対策の概要については、以下のページをご覧ください。

【平成25年10月1日以降適用】低入札対策について

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