ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 土木部 監理課 > 令和元年11月1日以降の競争入札で行う建設工事の契約日の取扱いについて

本文

令和元年11月1日以降の競争入札で行う建設工事の契約日の取扱いについて

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0263612 更新日:2019年3月29日更新

1 概要

 厳しい経営環境にある建設業者の更なる受注環境整備のため、令和元年11月1日以降に契約を行う技術者の専任配置が必要な建設工事について、落札決定日から契約日までの猶予期間を3日以内から7日以内に延長することとしました。

2 改正内容

契約日の設定
  改正後 改正前
制限付き一般競争入札 落札決定をした日から起算して7日以内の希望日※ 原則として落札決定をした日から起算して3日以内の希望日※
通常型指名競争入札及び簡易公募型指名競争入札 技術者の専任配置が必要な工事
3,500万円以上(建築一式は7,000万円以上)
落札決定をした日から起算して7日以内の希望日※ 原則として落札決定をした日から起算して3日以内の希望日※
技術者の専任配置が不要な工事
3,500万円未満(建築一式は7,000万円未満)
落札決定をした日と同日

※落札者に契約書交換の事務処理等の機会に確認

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

<外部リンク> 県公式SNS一覧へ