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【万代島美術館】企画展「岡本太郎展 太陽の塔への道」

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0317959 更新日:2020年10月6日更新

あなたは岡本太郎と《太陽の塔》を本当に知っていますか?

展覧会メインビジュアル

展覧会の概要

2018年に塔内修復を終え、半世紀ぶりによみがえった太陽の塔。これを契機に、いま岡本芸術の数々に大きな注目が集まっています。本展は、再生を果たした太陽の塔を中核に据えながら、岡本太郎(1911-1996)と岡本芸術の本質を考えようとする展覧会です。構想段階から完成まで、さらには再生事業までをも網羅して太陽の塔の半世紀を一望するとともに、太陽の塔誕生の舞台となった1970年大阪万博「テーマ館」を概観し、太陽の塔の全体像を浮かび上がらせます。くわえて太陽の塔の誕生にいたる道のりを振り返り、「岡本太郎はいかにして太陽の塔に到達したのか」「太陽の塔に何を込めようとしたのか」を考えていきます。

基本情報

会期

2020年12月19日(土曜日)~2021年3月7日(日曜日) 

休館日

12月28日(月曜日)~1月4日(月曜日)、1月18日(月曜日)、2月1日(月曜日)、2月15日(月曜日)

開館時間

10時00分~18時00分 ※観覧券の販売は17時30分まで

観覧料

一般1,200円(1,000円)、大高生1,000円(800円)、中学生以下無料


※( )内は有料20名様以上の団体料金。
※障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は無料。受付で手帳をご提示ください。

主催

新潟県立万代島美術館、BSN新潟放送、岡本太郎展新潟実行委員会、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団

特別協賛

NEC、株式会社吉運堂

後援

新潟市、新潟市教育委員会、十日町市、十日町市教育委員会、NHK新潟放送局、新潟日報社、朝日新聞新潟総局、毎日新聞新潟支局、読売新聞新潟支局、産経新聞新潟支局、ケーブルテレビNCV、エフエムラジオ新潟、FM KENTO、ラジオチャット・エフエム新津、エフエム角田山ぽかぽかラジオ、エフエムしばた、燕三条エフエム放送

特別協力

川崎市岡本太郎美術館

協力

大阪府(日本万国博覧会記念公園事務所)、株式会社現代芸術研究所、新潟県立美術館友の会

制作協力

NHKプロモーション

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