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新潟県ホーム の中の建設・まちづくりの中の平成30年住生活総合調査
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平成30年住生活総合調査

2019年02月15日
「平成30年住生活総合調査」の調査期間は、終了いたしました。多くのご協力をいただき、ありがとうございました。
 「住生活総合調査」は、国土交通省が昭和35年から概ね5年毎に実施している統計調査で、平成30年は調査の年にあたります。新潟県では、「住生活総合調査」にあわせ、対象世帯を拡大し県独自質問を追加して「県拡大調査」を行います。

【調査の目的】
 居住環境を含めた住生活全般に関する実態や、居住者の現在の住まいに対する満足度、今後の住まい方の意向などを5年ごとに総合的に調査するものです。

【調査の対象】
 平成30年住宅・土地統計調査の調査対象世帯のうち無作為に抽出した世帯が対象となります。

【調査の時期・方法】
 平成30年12月1日現在を調査時点として実施します。

 11月下旬に、ポスティングにより調査票を配布し、郵送またはオンラインにより回収する方法により行います。

【主な調査項目】
 (1)現在の住宅と、住宅まわりの環境の評価について
 (2)現在のお住まい、以前のお住まいについて
 (3)今後のお住まい方について
 ○新潟県独自項目
 (4)雪対策について
 (5)地震対策について
 (6)お住まいの周囲の空き家について

【調査結果の公表】
 平成32年1月頃に速報、平成32年8月頃に確報を公表する予定です。
                        

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