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新潟県ホーム の中の建設・まちづくりの中の鳥屋野潟公園(スポーツ公園 )
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鳥屋野潟公園(スポーツ公園 )

2014年01月01日

  鳥屋野潟の南側に位置した広大なスポーツ施設を中心とした公園です。公園の中には、南・北多目的運動広場等の運動施設やカナール等の修景施設、自然生態園・ビジターハウス等の学習施設が整備されています。
  平成21年7月には、HARD OFF ECOスタジアム新潟が完成し、2002年のワールドカップサッカー会場となったデンカビックスワンスタジアムとその周辺の園地とともに、新潟県におけるスポーツの拠点として広く県民に親しんでもらえる公園となっています。
 現在、野球場西側区域の園地の整備を順次進めています。
鳥屋野潟公園(スポーツ公園)の画像

 主な施設

公園配置図

 

 

●デンカビッグスワンスタジアム ●HARD OFF ECOスタジアム新潟 ●列柱廊
●デンカスワンフィールド ●多目的運動広場(南・北) ●バスターミナル
●レストハウス ●駐車場  
デンカビッグスワンスタジアムの画像

○デンカビッグスワンスタジアム
 日本海側最大級の規模と機能を持つデンカビッグスワンスタジアムは、
 2002FIFAワールドカップの日本国内の開幕戦の会場となるなど、国際級のスポーツイベントを開催できる総合スタジアムです。
 また、国際競技大会を開催できる第1種公認陸上競技場を併せ持ち、スポーツ公園の中心施設として、
 各種スポーツやビッグイベントを通じた情報発信基地や人々のコミュニケーションの場として、
 誰もが楽しめるスポーツ空間となっています。

HARD OFF ECOスタジアム新潟の画像

○HARD OFF ECOスタジアム新潟
 地域コミュニティーの核となる県民のための野球場です。
 グラウンド両翼100m、センター122m、収容人数約3万人。
 広々とした屋内練習場、ナイター照明、大型映像装置付きスコアボードなどを備えた野球場です。
 プロ野球や高校野球の試合はもちろん、様々な野球の試合をみたり、
 実際にプレーを楽しんでいただくここができます。


詳細情報は、アルビレックス新潟・都市緑花センターグループの公園ホームページ をクリック
アルビレックス新潟・都市緑花センターグループの公園ホームページ

 公園情報

公 園 種 別 :広域公園
開 園 面 積 :67.0ha(平成30年4月現在)
        ※鳥屋野潟公園全体(女池地区、鐘木地区、スポーツ公園)の開園面積は、88.1ha(平成30年4月現在)
       新潟市中央区長潟・清五郎地内の67.0ha(平成30年4月現在)を「スポーツ公園」として、部分開園しています。
        都市計画道路鳥屋野潟公園線より北側(鳥屋野潟側)は、東側の一部を除き概ね完成しています。
        都市計画道路鳥屋野潟公園線より南側(高速道路側)については、現在一部整備中です。

 所在地

     
    ●新潟市中央区長潟・清五郎地内
アクセス図
 ~交通機関~
    ●徒歩・・・・・新潟駅から約50分
    ●公共交通機関・・・・・スポーツ公園下車すぐ
    ※新潟交通路線バス新潟駅南口発~新潟市民病院、曽野木ニュータウン、大野行き(新潟駅南口周辺バス乗り場:1番線)約20分
    ●北陸磐越自動車道・・・・新潟中央I.Cから車で約3分
    ●国道7号 (新潟バイパス)・・・女池I.Cから車で約15分
    ●国道49号(亀田バイパス)・・・鵜の子I.Cから車で約5分
                          姥ヶ山I.Cから車で約3分


 問い合わせ先

 
         
  ●公園施設(デンカビッグスワンスタジアム、HARD OFF ECOスタジアム新潟を除く)の利用に関すること
    「有料公園施設(多目的運動広場、レストハウス休憩ホール、自然生態園ビジターハウス)の利用申込み、公園管理等の問い合わせ」
    ・公園管理事務所 TEL  025-286-1080
    (指定管理者:アルビレックス新潟・都市緑花センターグループ)
  ●デンカビッグスワンスタジアム及びデンカスワンフィールドの利用に関すること
    ・デンカビッグスワンスタジアム TEL  025-287-8811
  ●HARD OFF ECOスタジアム新潟の利用に関すること  
    ・HARD OFF ECOスタジアム新潟 TEL  025-287-8900
  ●その他の問い合わせ  
    ・新潟地域振興局地域整備部 TEL  025-273-3207