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新潟県ホーム の中のテレビ・新聞・広報の中の【十日町】エフエムとおかまち「十日町地域振興局からのお知らせ」
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【十日町】エフエムとおかまち「十日町地域振興局からのお知らせ」

2018年12月05日
十日町地域振興局では、コミュニティFM放送局「エフエムとおかまち」78.3メガヘルツで、毎週水曜日の朝7時40分から「十日町地域振興局からのお知らせ」を発信しています。
ここでは、今週・前回・前々回の放送内容をご紹介しています。
えふえむとおかまち
FMとおかまちでは公式アプリを提供しており、ダウンロードすることによりインターネットを利用して放送内容を受信することができます。

今週の放送(2018年12月5日)

南魚沼地域振興局 健康福祉環境部からお知らせします。

これからの季節、油が川に流れているという連絡が多くなります。
その原因の大部分は「ホームタンクのバルブがよく閉まっていなかった」、「ポリタンクへの小分け中、つい目を離してしまった」、「雪ほり中に配管を傷つけた」などのうっかりミスによるものです。
 
油漏れ事故は、火災の危険だけでなく、漁業や農作物、水道水にも被害を及ぼすおそれがあり、原因者は対策費用を求められることもあります。
「給油作業中はその場を離れない」、「しっかりとバルブを閉めたことを確認する」これらを確実に行えば、油漏れ事故を防ぐことができます。
万が一油漏れを起こしてしまったら、元栓を閉め、すぐに最寄りの消防署、市役所または南魚沼環境センターへ連絡してください。

詳しくは、南魚沼環境センター 電話025-772-8154まで、お問い合わせください。

十日町地域振興局 健康福祉部からのお知らせです。

秋から冬はノロウイルスによる感染症や食中毒が多発する時季です。
ノロウイルスに感染すると、嘔吐、下痢、発熱などの症状がでます。嘔吐物と便には、大量にウイルスが含まれ、衣服や手、指に付いたウイルスが感染を拡げ、食品を汚染し、食中毒が発生する場合もあります。

ノロウイルス食中毒を予防するには、丁寧に手を洗うことや嘔吐や下痢などの症状が出た人は、調理を行わないことが大切です。
手洗いは、2回行うと効果的であることがわかっています。用便後、調理作業前には、よく、石鹸を泡立てて、2回手を洗い、ノロウイルスの感染を予防しましょう。

詳しくは、十日町地域振興局健康福祉部
電話025-757-2707 までお問い合わせください。

前回の放送(2018年11月28日)

南魚沼地域振興局 健康福祉環境部からお知らせします。

これからの季節、油が川に流れているという連絡が多くなります。
その原因の大部分は「ホームタンクのバルブがよく閉まっていなかった」、「ポリタンクへの小分け中、つい目を離してしまった」、「雪ほり中に配管を傷つけた」などのうっかりミスによるものです。
 
油漏れ事故は、火災の危険だけでなく、漁業や農作物、水道水にも被害を及ぼすおそれがあり、原因者は対策費用を求められることもあります。
「給油作業中はその場を離れない」、「しっかりとバルブを閉めたことを確認する」これらを確実に行えば、油漏れ事故を防ぐことができます。
万が一油漏れを起こしてしまったら、元栓を閉め、すぐに最寄りの消防署、市役所または南魚沼環境センターへ連絡してください。

詳しくは、南魚沼環境センター 電話025-772-8154まで、お問い合わせください。

南魚沼地域振興局農林振興部よりお知らせします。

新潟県では、県産材を使用した住宅の建設を支援しています。

住宅の新築、リフォームをする際に越後杉ブランド認証材を使用することによって10万円から40万円の補助金が受けられます。
また、Uターンや35歳未満、新たに農林水産業に従事される方の場合、あるいは新潟県産の瓦や畳などを使用した場合には、最大で59万円が加算され、合わせると最高で99万円もの補助金が受けられます。

申込受付は先着順で、予算額に達した時点で募集終了となりますので、お早めにお申し込みください。

詳しくは、南魚沼地域振興局 農林振興部 林業振興課 電話番号
025-772-8262までお問い合わせください。
地元材を使って家づくりをしませんか?

前々回の放送(2018年11月21日)

南魚沼地域振興局 健康福祉環境部からお知らせします。

11月は児童虐待防止推進月間です。

子どもの育て方やしつけに悩んでいませんか?
ついカーッとなって我が子に手を挙げたり、大声で怒鳴ってしまい、後悔するようなことはありませんか?
そんなときは勇気を出して悩みを誰かに相談してみましょう。児童相談所にはあなたに寄り添い、一緒に解決を探る専門スタッフがいます。ひとりで悩まないで先ずは電話で相談してみませんか?

また、近所で子どもの泣き声と親の怒鳴り声が続いていて心配な時、あなたからの連絡で子どもも親も救われることがあります。

あなたが心配していることは「子どもや親からの切羽詰まったSOS」かもしれません。勇気を出して全国共通ダイヤルいちはやく189番へ、先ずはお電話でご相談ください。

南魚沼地域振興局 健康福祉環境部からお知らせします。

これからの季節、油が川に流れているという連絡が多くなります。
その原因の大部分は「ホームタンクのバルブがよく閉まっていなかった」、「ポリタンクへの小分け中、つい目を離してしまった」、「雪ほり中に配管を傷つけた」などのうっかりミスによるものです。
 
油漏れ事故は、火災の危険だけでなく、漁業や農作物、水道水にも被害を及ぼすおそれがあり、原因者は対策費用を求められることもあります。
「給油作業中はその場を離れない」、「しっかりとバルブを閉めたことを確認する」これらを確実に行えば、油漏れ事故を防ぐことができます。
万が一油漏れを起こしてしまったら、元栓を閉め、すぐに最寄りの消防署、市役所または南魚沼環境センターへ連絡してください。

詳しくは、南魚沼環境センター 電話025-772-8154まで、お問い合わせください。