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新潟県ホーム の中の農林水産業の中の【新発田】需要に応じた売れる米づくり!~水稲収入の最大化に向け、多様な米づくりを~
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【新発田】需要に応じた売れる米づくり!~水稲収入の最大化に向け、多様な米づくりを~

2017年12月18日
 平成30年からは、国による生産数量目標の配分が廃止され、各産地が需要に見合った生産に取り組む仕組みに変わります。
 取引先から求められている数量や品種・用途を把握するとともに、それぞれの経営に応じて需要のある品種(非主食用米を含む)を組み合わせ、水稲収入を最大化していきましょう。

(注)地域農業再生協議会や方針作成者ごとに推進する品種や用途が異なります。また、種子の確保が困難となっている品種もあります。方針作成者に確認のうえ、作付を検討してください。
 

需要に応じた売れる米づくり!(パンフレット)

需要に応じた売れる米づくり!(パンフレット)(PDF形式  450 キロバイト)

稲作所得試算ツール2017

現状の品種別作付面積で得られる所得と今後の作付計画の品種別作付面積で得られる所得を比較し、所得が拡大する品種構成を試算できるツールです。
「稲作所得試算ツール2017」について(PDF形式  78 キロバイト)
「稲作所得試算ツール2017」入力例(Excel形式  96 キロバイト)
「稲作所得試算ツール2017」入力フォーム(Excel形式  93 キロバイト)