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新潟県ホーム の中の農林水産業の中の【新発田】越後姫の広場
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【新発田】越後姫の広場

2008年09月10日
いちご(越後姫)のスーパー超促成栽培(仮称)の栽培管理や生育状況について写真を中心に紹介しています。10月下旬に収穫する新しい栽培方法を写真で見てください。
つぎつぎとかいかしています

次々と開花しています(平成21年10月2日撮影)

開花

実がつき始めました

実がつき始めました(平成21年10月6日撮影)

着果

つぎつぎと花が咲き、花房が伸び続けています

つぎつぎと花が咲き、花房が伸び続けています

花房の伸長

真っ赤に色づき、収穫間近です

真っ赤に色づき、収穫間近です

着色

越後姫出荷会議が開かれ、市場関係者も含め出荷スタイルについて話合われました(平成21年10月21日撮影)

出荷会議

今年は昨年より大玉で、糖度も13度と高く味も香りも抜群です

今年は昨年より大玉で、糖度も13度と高く味も香りも抜群です

パック詰めされた越後姫

いよいよ花が咲き始めました。これからミツバチの出番です。20日から25日で収穫になります。

いよいよ花が咲き始めました。これからミツバチの出番です。20日から25日で収穫になります。(平成21年9月24日撮影)

開花

越後姫を高設装置に植え付けてから約3週間たちました。若々しい新緑の葉が開き、植え付けころよりしっかりした姿になってきました。つぼみも見え始め、あと1週間ほどで花が咲きます。平成21年9月16日撮影

「越後姫」を高設装置に植え付けてから約3週間たちました。若々しい新緑の葉が開き、植え付けころよりしっかりした姿になってきました。つぼみも見え始め、あと1週間ほどで花が咲きます。(平成21年9月16日撮影)

定植3週間後

出荷

これが出荷の姿です。白いソフトパックとのコントラストがきれいです。さて価格は?
(平成20年10月20日撮影)

出荷

テレビ取材1

10/20 テレビ取材を受けました。イチゴ栽培者(胎内市 渡辺さん)もやや緊張ぎみ。
(平成20年10月20日撮影)

テレビ取材1

テレビ取材2

(平成20年10月20日撮影)

テレビ取材2

収穫しました

朱赤に光るイチゴになりました。香りと味は抜群です。
(平成20年10月17日撮影)

収穫しました(10/17)

出荷検討会

出荷するためのスタイルを市場をまじえて相談しました。
(平成20年10月17日撮影)

出荷検討会

収穫開始

真っ赤な色(朱色の明るい色)がついて収穫を迎えました。収穫始めは少しこぶりですが、春の香りが充分に楽しめる「秋の越後姫」です。
(平成20年10月14日撮影)

収穫開始

収穫開始

次々と花を咲かせながら順々に収穫が続いていきます。
(平成20年10月14日撮影)

収穫開始

収穫前の生育

こんな立派な姿になりました。8/21の植えた時と比較してください。
(平成20年10月10日撮影)

収穫前の生育

果房の伸長

どんどん花が咲き続けていきます。
(平成20年10月10日撮影)

果房の伸長

着色開始

うっすらと色づき始めました。収穫まであと一息です。
(平成20年10月10日撮影)

着色開始

かいか

花が咲きました。25日くらいで収穫になります。
(平成20年9月22日撮影)

開花

ミツバチ

ミツバチを放しました。ミツバチが交配してくれます。
(平成20年9月22日撮影)

ミツバチ

つぼみ

最初の花のつぼみが見え始めました。あと1週間で花が咲きます。
(平成20年9月16日撮影)

つぼみ

定植後1ヶ月

植え付けてから1ヶ月たった状態です。植え付けてから新しい緑色の葉が3枚開きました。花が咲くのは9月下旬の予定です。
(平成20年9月3日撮影)

定植1ヶ月後

定植

高設栽培装置に植え付けた状態です。白いポリエチレンのフィルムを張ったベッドに植え付けます。
(平成20年8月21日撮影)

定植

定植苗

冷蔵庫での処理が終わり、植え付ける直前の苗です。真っ暗な冷蔵庫に入れますので、苗は黄色くなり、葉が伸びています。
(平成20年8月21日撮影)

定植苗

冷蔵庫処理

花を早く咲かせるために、冷蔵庫(12℃)に25日間入れます。
(平成20年7月29日撮影)

冷蔵庫処理

越冬苗

昨年の10月下旬に苗取りし、越冬した苗です。
(平成20年3月21日撮影)

越冬苗