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 新潟県精神保健福祉センター


休日と夜間、緊急に精神科の医療が必要となった場合に利用できる病院の当番表を掲載しています。

関連情報

厚生労働省のホームページへリンク
厚生労働省のホームページです。
  
自殺予防総合対策センターのホームページへリンク
国の自殺予防総合対策センターのホームページです。
   
内閣府自殺対策推進室ホームページへリンク
内閣府自殺対策推進室のホームページです。
  
みんなのメンタルヘルス総合サイトへのリンク
こころの不調・病気に関する情報をまとめた総合情報サイトです。
   
10代・20代のメンタルサポートサイトへのリンク
10代、20代のかた向けのメンタルヘルス情報サイトです。ご家族や教職員の方々向けのページもあります。
   
働く人のメンタルヘルスポータルサイトへのリンク
働く人のこころの健康のためのサイトです。
   
新潟産業保健推進センターホームページへのリンク
独立行政法人労働者健康福祉機構 新潟産業保健推進センターのホームページです。職場におけるメンタルヘルス対策に関する総合支援窓口「メンタルヘルス対策支援センター」も開設されています。

お知らせ

平成24年度非常勤嘱託員(高次脳機能障害相談支援センター職員)を募集しています。





豪雪地帯の皆様へ
 今冬の豪雪への対応でご苦労されている皆様に、こころよりお見舞いを申し上げます。
 毎日降り積もる雪に、除雪の心配・通勤道路への不安・買い物の困難等々、心身ともに負担の大きい生活をされていることと思います。 
 雪害の大小にかかわらず、「不安な気持ちを話してみたい」「話すことで気持ちを落ち着かせたい」と感じたときには、当センターの電話相談をご利用ください。
 電話番号、相談対応日時は以下のとおりです。

 ●精神保健福祉相談 専用電話番号 025-280-0113
  
  祝祭日を除く月曜から金曜 午前8時30分から午後5時まで
  
  なお、お住まいの地域を管轄する保健所でも精神保健福祉に関する相談が可能です。
東北地方太平洋沖地震で被災され、新潟県内に避難をされていらっしゃる皆様へ
 被災された皆様に、こころよりお見舞いを申し上げます。
 慣れない土地での避難生活に、不安な日々をお過ごしのことと思います。
 また、余震が続くことも、心身の負担を大きくしていることと推察いたします。
 心身の不調を感じられ、「不安を話してみたい」「少し気持ちを落ち着かせたい」と感じられたときは、『こころのケアホットライン』をご利用ください。
 新潟県精神保健福祉センター職員がご相談をお受けしています。
 電話番号、相談対応時間は以下のとおりです。

東北地方太平洋沖地震 こころのケアホットライン

 フリーダイヤル 0120-150-091
 専用電話    025-285-5510

 平日の午前8時30分から午後5時まで
 ※6/1から相談対応時間が変更になりました。
 なお、お住まいの地域を管轄する保健所でも精神保健福祉に関する相談が可能です。

※参考
 リーフレット「大丈夫ですか?こころの健康~災害時のメンタルヘルス~」
 以下からダウンロードしてご活用ください。
 
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精神保健福祉センターのご紹介

各事業のご案内

思春期精神保健相談事業

思春期青年期のこころの問題に対応するため、思春期精神保健相談会やひきこもり当事者グループの開催、関係機関向けの研修会の開催等を行っています。

自殺対策事業

新潟県では、毎年多くの方が自らいのちを絶っていることから、自分の周りにいるかもしれない自殺を考えている方の存在に気付き、専門家につなぎ、見守っていくという行動を県民ひとり一人が理解し、自殺を予防していくための自殺対策事業に取り組んでいます。

高次脳機能障害相談支援センター事業

交通事故や脳出血等により脳に損傷を受けたために、「記憶障害」、「注意障害」、「遂行機能障害」、「社会的行動障害」等の認知機能障害が生じ、日常生活や社会生活を送ることに困難を有する「高次脳機能障害」を正しく理解し、適切な支援に結びつけていく取り組みです。