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新潟県ホーム の中の税金・収入証紙の中の【三条】租税教室を開催しました
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【三条】租税教室を開催しました

2017年02月01日
 次代を担う児童のみなさんに税金の意義や役割を正しく理解してもらうことを目的として、三条地域振興局管内の小学校4校を対象に租税教育を開催しました。

授業の内容

 ①税金の種類や使いみち
  クイズやゲームを交えながら、税金の種類やどのようなものに税金が使われているかを学習しました。

 ②租税教育用アニメ「マリンとヤマトの不思議な日曜日」
  小学生の姉弟が、妖精に「税金のない世界にしてほしい」と願ったところ、本当に税金のない世界になり、すべての公共サービスがなくなってしまったことから税金の大切さを実感し、再び妖精に「税金のある世界」に戻して欲しいと願う、というストーリーです。
 

平成29年1月12日 三条市立大島小学校

どんなものに税金が使われているか質問しました
身近な建物やサービスに税金が使われているか、ゲーム方式で学びました

どんなものに税金が使われているか質問しました

身近な建物やサービスに税金が使われているか、ゲーム方式で学びました

平成29年1月17日 三条市立保内小学校

知っている税金の種類を答えてもらいました
1億円のレプリカが入ったケースを持ってもらいました

知っている税金の種類を答えてもらいました

1億円のレプリカが入ったケースを持ってもらいました

平成29年1月20日 燕市立燕東小学校

DVDを鑑賞してどう思ったか、感想を聞いてみました
みんな1億円のレプリカに興味津々でした

DVDを鑑賞してどう思ったか、感想を聞いてみました

みんな1億円のレプリカに興味津々でした

平成29年1月31日 三条市立三条小学校

税金が社会のためにどのように使われているのか学習しました
小学生1人あたり1日いくらの税金が使われているか、クイズ形式で学びました

税金が社会のためにどのように使われているのか学習しました

小学生1人あたり1日いくらの税金が使われているか、クイズ形式で学びました