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電気工事士免状交付申請

2016年06月24日

電気工事士の免状(第1種、第2種)交付に必要な手続きをご案内します。

受付場所

【お問い合わせ先及び郵送先】
 〒951-8068 新潟市中央区上大川前通6番町1203 1階
  新潟県電気工事工業組合 免状交付業務担当 係
   電話:025-229-1587
   FAX:025-222-6711

第1種電気工事士免状交付申請に必要な書類

  書類等 試験合格者の場合 電気主任技術者
免状取得者
の場合
高圧電気工事
技術者試験
合格者の場合
免状交付申請書・・・1通
(下記様式。住所、氏名、生年月日等を正確に記入してください。)
◯ 
住民票・・・1通
(申請前6か月以内のもので、申請者の氏名、生年月日、現住所が記載されているもの。写しでも可。)
写真・・・2枚
(申請前6か月以内に撮影したもので、縦4㎝、横3㎝、脱帽、胸から上の写真、裏面に氏名及び生年月日を記入してください。)
新潟県収入証紙・・・5,900円
第一種電気工事士試験結果通知書(はがき原本)    
認定申請書(下記様式)  
電気主任技術者免状の写し    
高圧電気工事技術者試験合格証の写し    
実務経験証明書(下記様式)【※注1】
(5年以上の実務経験が必要)【※注2】

(免状取得後5年以上の実務経験が必要)

(試験合格後3年以上の実務経験が必要)
10 実務経験の内容により確認が必要な資格、免状(第2種電気工事士免状、認定電気工事従事者認定証)の写し    
【※注1】
【※注2】
大学もしくは高等専門学校において電気工学に関する過程を修めて卒業した者は3年以上。その場合は卒業証明書と単位取得証明書(電気理論、電気計測、電気機器、電気材料、送配電、製図(配線図を含むもの)、電気法規の単位取得が必要)を添付(※成績証明書では、ありません。)

第2種電気工事士免状交付申請に必要な書類

  書類等 試験合格者の場合 指定養成施設
修了者の場合
認定による
申請の場合
【※注3】
免状交付申請書・・・1通
(下記様式。住所、氏名、生年月日等を正確に記入してください。)
住民票・・・1通
(申請前6か月以内のもので、申請者の氏名、生年月日、現住所が記載されているもの。写しでも可。)
写真・・・2枚
(申請前6か月以内に撮影したもので、縦4㎝、横3㎝、脱帽、胸から上の写真、裏面に氏名及び生年月日を記入してください。)
新潟県収入証紙・・・5,200円
第二種電気工事士試験結果通知書(はがき原本)    
電気工事士養成施設修了証明書    
認定申請書(下記様式)    
実務経験証明書(下記様式)     ◯(旧電気工事技術者検定規則による検定合格者は不要)
認定要件を証する書面の写し    
【※注3】
申請者の要件(電気工事士法第4条第4項第3号に該当する者で以下のとおり)
(1)旧電気工事技術者検定規則(昭和34年通商産業省告示第329号)による検定に合格した者
(2)職業訓練法(昭和33年法律第133号)による職業訓練指導員免許(職種が電工であるものに限る)を受けている者のうち、同法第22条第3項第1号に該当する者又は同項第3号に該当する者で公共職業訓練又は認定職業訓練の実務に1年以上従事していた者

様式集

免状交付申請書(PDF形式  84 キロバイト)
免状交付申請書(Word形式  31 キロバイト)
認定申請書(PDF形式  82 キロバイト)
認定申請書(Word形式  35 キロバイト)
実務経験証明書(PDF形式  86 キロバイト)
実務経験証明書(Word形式  20 キロバイト)
【その他留意事項】
(1)申請書は郵送でも受付しています。(簡易書留推奨)
   【お問い合わせ先及び郵送先】
    〒951-8068
    新潟市中央区上大川前通6番町1203 1階
    新潟県電気工事工業組合 免状交付業務担当 係
(2)免状は簡易書留で郵送します。
(3)免状に記載する氏名は住民票と同じ文字を使用します。
(4)「返信用封筒」は必要ありません。

電気工事士に係る申請先

【お問い合わせ先及び郵送先】
 〒951-8068 新潟市中央区上大川前通6番町1203 1階
  新潟県電気工事工業組合 免状交付業務担当 係
   電話:025-229-1587
   FAX:025-222-6711