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2016年09月30日

工場立地動向調査

工場立地動向調査は、工場立地法に基づいて昭和42年から実施されており、工場立地の実態を把握し、
工場立地の適正化及び土地利用の合理化に寄与することを目的として、工場等の立地動向を全国にわたり統一した基準で迅速に調査するものです。

調査対象は製造業、電気業(水力発電所、地熱発電所を除きます。)、ガス業及び熱供給業のための工場、事業所を建設する目的を持って
取得(借地を含みます。)された、1,000平方メートル以上の用地です。
また、昭和60年からは、独立した研究所(民間の研究機関で主として前記4業種に関わる分野の研究を行うものに限ります。)の用地も併せて調査しています。

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