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新潟焼山火山噴火緊急減災対策砂防計画

2018年10月31日
 日本には平成30年10月現在、111の活火山があり、新潟県には「新潟焼山」と「妙高山」の2つの活火山が存在しています。
 このうち、新潟焼山については平成23年3月31日より噴火警戒レベルが導入(全国で41火山:平成30年10月現在)されるなど、火山活動が活発な火山であることから、噴火時に発生が想定される火山災害の被害をできる限り軽減(減災)するための防災対策のうち、砂防部局が実施する対策を平成20年~平成24年にかけて検討し、「新潟焼山火山噴火緊急減災対策砂防計画(案)」としてとりまとめました。

 今回、計画策定から5年以上が経過していたことから計画の見直しを行い、最新の情報を取り入れるなど、平成30年3月に新たに計画をとりまとめました。

※以前の計画(平成24年8月)をお持ちの方は、下記の新旧対応表をご覧になるか、改めて新しい計画をダウンロードしていただきますようお願いします。
新旧対照表(共通編)(PDF形式  28 キロバイト)
新旧対照表(計画編)(PDF形式  6633 キロバイト)

共通編

計画編

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