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新潟県ホーム の中の報道発表資料の中の低温と大雪に伴う農林水産業用施設及び農作物等の被害軽減並びに荒天時の事故及び水道管の凍結等を防止するため、注意を呼びかけています。
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低温と大雪に伴う農林水産業用施設及び農作物等の被害軽減並びに荒天時の事故及び水道管の凍結等を防止するため、注意を呼びかけています。

2018年02月02日
 新潟地方気象台が2月2日14時6分に発表した「強い寒気に関する新潟県気象情報 第1号」によると、県内では、5日から7日頃を中心に大雪となるおそれがあり、気温がかなり低くなる日がある見込みです。
 また、2月1日発表の「低温と大雪に関する異常天候早期警戒情報」によると、北陸地方では、6日から15日にかけて、気温が平年よりかなり低くなる確率及び降雪量が平年よりかなり多くなる確率が、ともに30%以上と見込まれています。
 ついては、農林水産業用施設及び農作物等の被害軽減並びに荒天時の事故及び水道管の凍結等を防止するため、別紙「低温と大雪に伴う農林水産業用施設及び農作物等の管理対策」により、農業者等へ農作物等の管理の徹底と事故防止等を呼びかけています。
○ 対策の内容
 別紙「低温と大雪に伴う農林水産業用施設及び農作物等の管理対策」のとおり。
 以下の添付資料をご覧ください。
低温と大雪に伴う農林水産業用施設及び農作物等の管理対策(PDF形式  135 キロバイト)