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新潟県農業総合研究所中山間地農業技術センターの外装塗材でアスベストが確認されました

2019年02月08日

1 経過等

 新潟県農業総合研究所中山間地農業技術センターの旧管理棟解体工事に向け、外装塗材のアスベスト含有調査についてサンプリング調査を実施した結果、外装塗材の一部にアスベストが含有されていることが判明しました。
 なお、外装塗材はセメント状で固まっているため、飛散のおそれはありません。

 ・ 確認された施設 : 新潟県農業総合研究所中山間地農業技術センター旧管理棟(長岡市川口牛ケ島135-1)
 ・ 確認されたアスベストの種類 : クリソタイル

2 今後の対応

 解体工事において外装塗材に手を加える場合には、関係法令を遵守し安全に十分配慮して工事を実施します。

 ・ 工事の実施時期:平成31年度以降実施予定

報道発表資料(PDF形式  63 キロバイト)
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