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新潟地域振興局 巻農業振興部へようこそ

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0140273 更新日:2026年6月17日更新

新着情報

 ■大豆ニュースを更新しました(令和8年6月17日)

■なつひめ栽培技術情報No.1を掲載しました(令和8年6月16日)

■「新之助」生育情報No1を掲載しました(令和8年6月10日)

■水稲生育速報を更新しました(令和8年6月10日)

■臨時 水稲技術情報を掲載しました(令和8年6月5日)

■水稲生育速報No1を掲載しました(令和8年6月1日)

■小麦技術情報を更新しました(令和8年5月27日)

■水稲技術対策情報を掲載しました(令和8年5月13日)

■大豆ニュースを掲載しました(令和8年4月30日)

■小麦技術情報を更新しました(令和8年4月30日)

■小麦技術情報を更新しました(令和8年2月13日)

■動画(YouTube)水稲管理技術情報~令和8年度に向けて(令和7年度冬版)(令和8年2月9日)

■令和8年産米収量・品質向上対策資料を掲載しました(令和8年1月28日)

■大豆ニュースを更新しました(令和7年10月8日)

■農産物の盗難防止対策を徹底しましょう!(令和7年9月16日)

 

【農大】2026オープンキャンパス情報はこちら
​【農大】2026オープンキャンパス情報はこちら

注目情報

■担い手の農地集約化を支援します(令和6年3月14日) [PDFファイル/2.83MB]

■イチジク産地支援の取り組みが全国表彰されました(令和5年11月15日)

■ 原油価格・物価高騰等に関する農林漁業者向けの相談窓口を設置しました

■ 新潟西部地域 新規就農里親制度について

■「収入保険」制度について

■ 西蒲原地域の揚水機場や高収益作物の取り組みを視察

■【該当案件一覧表】入札情報サービスにおける不適正な取扱い事案について(巻農業振興部分)

 

技術情報

 大豆ニュースを更新しました(令和8年6月17日) 

なつひめ栽培技術情報No.1を掲載しました(令和8年6月16日) 

「新之助」生育情報No1を掲載しました(令和8年6月10日)

水稲生育速報を更新しました(令和8年6月10日)

臨時 水稲技術情報を掲載しました(令和8年6月5日)

水稲生育速報No1を掲載しました(令和8年6月1日)

小麦技術情報を更新しました(令和8年5月27日)

水稲技術対策情報を掲載しました(令和8年5月13日)

大豆ニュースを掲載しました(令和8年4月30日)

動画(YouTube)水稲管理技術情報~令和8年度に向けて(令和7年度冬版)(令和8年2月9日)

令和8年産米 収量・品質向上対策資料を掲載しました(令和8年1月28日)

新潟西部地域「新之助」生育情報を更新しました(令和7年9月12日)

 

農業トピックス

「V溝乾田直播栽培」現地研修会を開催しました。(令和8年5月28日)

 近年、農業者の減少により担い手への農地集積が進行していることから、巻農業普及指導センターでは、春作業の省力化や作期分散に効果的なV溝乾田直播栽培の普及拡大に取り組んでいます。

 今回の研修会では生産者等約30名が参加し、新潟市西区笠木のV溝直播栽培ほ場において、苗立ち状況や今後の管理について学んだほか、農機メーカーから様々な直播機の特性について説明をいただきました。

 参加者からは、播種機の性能や導入に関しての熱心な質問が寄せられていました。

研修会の様子 播種機の展示と説明の様子
       【研修会の様子】           【播種機の展示と説明の様子】

西蒲原地域と三条地域の4Hクラブが合同研修会を開催しました(令和8年2月11日)

西蒲原4Hクラブ「なじら」と三条4Hクラブ「どろんこ塾」による合同研修会を開催しました。

農作業の効率化や新規品目の導入など、両クラブ員による工夫を凝らした取組について事例紹介したのち、活発な意見交換が行われました。
グループ交流会では、普段関わりの少ないクラブ員同士が農業への想いや課題を共有し、親交を深めました。

参加者からは、今後も定期的な開催を望む声が聞かれ、非常に有意義な研修会となりました。

【事例紹介の様子】   【グループ交流会の様子】
     ​【事例紹介の様子】              【グループ交流会の様子】

令和7年度新潟砂丘地すいか高品質生産品評会表彰式が開催されました(令和8年1月15日)

新潟砂丘地園芸振興協議会が主催する新潟砂丘地すいか高品質生産品評会の表彰式が、令和8年1月15日に開催されました。

新潟市では、西区、西蒲区、北区の砂丘地を中心にすいかが生産されており、生産技術の向上と栽培意欲の高揚を図るために、毎年、品評会を開催しています。令和7年産は、4~5月の日照不足や低温による生育遅延や着果不良、7月の高温干ばつを乗り越えて高品質果実が出荷されました。その中でも、栽培期間を通じて、適切な管理を行い、質・量ともに極めて高水準の出荷実績となった3名・1法人が、県知事賞を始め、各賞を受賞しました。

今回、受賞された生産者の技術、知識を次世代へ継承できるよう、JAおよび関係機関と一体となって、すいか産地の支援に努めていきます。

受賞者が賞状を受け取っている様子
  【受賞者が賞状を受け取っている様子】

→ 農業トピックス・旬な農業情報 (過去)

 

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