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新潟県ホーム の中の農林水産業の中のニシキゴイについて
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ニシキゴイについて

2008年01月22日
 ニシキゴイの発祥地は長岡市の旧山古志村周辺と言われ、19世紀ごろに普通のコイから突然変異によって出現したものが始まりとされています。それから今日まで、本県を中心に養殖、改良がなされていろいろな品種がみられるようになりました。品評会も各地で盛んに行われています。近年では輸出も積極的に行われており、ニシキゴイは世界的な観賞魚になっています。


ニシキゴイのペーパークラフトです。
ニシキゴイペーパークラフトの作り方(PDF形式  104 キロバイト)
黄白(きじろ)のペーパークラフト( 157 キロバイト)
紅白のペーパークラフト(PDF形式  156 キロバイト)
昭和三色のペーパークラフト(PDF形式  158 キロバイト)
大正三色のペーパークラフト( 157 キロバイト)
当場で開発された新品種『黄白(きじろ)』
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