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ニシキゴイについて

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0053977 更新日:2019年3月29日更新

 ニシキゴイの発祥地は長岡市の旧山古志村周辺と言われ、19世紀ごろに普通のコイから突然変異によって出現したものが始まりとされています。それから今日まで、本県を中心に養殖、改良がなされていろいろな品種がみられるようになりました。品評会も各地で盛んに行われています。近年では輸出も積極的に行われており、ニシキゴイは世界的な観賞魚になっています。

ニシキゴイのペーパークラフトです。

当場で開発された新品種『黄白(きじろ)』の画像
当場で開発された新品種『黄白(きじろ)』

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