このページの先頭です メニューをとばして、このページの本文へ
新潟県ホーム の中の農林水産業の中の新潟県内水面水産試験場の沿革
本文はここから

新潟県内水面水産試験場の沿革

2007年12月13日
昭和40年8月 1日 機構改革により水産試験場から独立、新潟市に開設
            併せて、小出支場・村松支場・中里支場を編入
昭和44年3月31日 村松支場廃止
昭和44年4月 1日 現在地に錦鯉種苗生産所を新設
            併せて、山古志試験地を編入
昭和46年8月 1日 本場を現在地に移設
            併せて、錦鯉種苗生産所を廃止
昭和49年7月31日 中里支場を廃止
昭和55年3月31日 山古志試験地を廃止
昭和58年4月 1日 魚病指導総合センターを併設
平成17年4月 1日 市町村合併により小出支場を魚沼支場に改称

 魚沼支場は昭和28年4月1日、新潟県淡水魚増殖場として設立、昭和37年4月1日、水産試験場に編入