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新潟県ホーム の中のUターン・Iターンの中のU・Iターン者インタビュー 「ニイガタビト」 新潟で夢にチャレンジ第115回を掲載しました 「一人ひとりに寄り添う癒しの音楽ー新潟のものづくり職人の実直さに感動ー」
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U・Iターン者インタビュー 「ニイガタビト」 新潟で夢にチャレンジ第115回を掲載しました 「一人ひとりに寄り添う癒しの音楽ー新潟のものづくり職人の実直さに感動ー」

2018年11月06日

新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」では、新潟で夢に向かって頑張っている方やU・Iターンされた方のインタビューやコラムを『ニイガタビト』で紹介しています。
 
今回は兵庫県出身で作曲家、音楽プロデューサー、サックス奏者、事業家といくつもの顔を持ち、国内外でマルチな活動を展開する日比野則彦さんのIターンストーリーです。

一人ひとりに寄り添う癒しの音楽ー新潟のものづくり職人の実直さに感動ー

日比野 則彦(ひびの のりひこ)さん
日比野音療研究所代表取締役、作曲家・サックス奏者 / 新潟市

日比野さんが開発・制作したオリジナルの音響スピーカー、凛舟(りんしゅう)が生まれた背景には、新潟のある地場産業との出会いが不可欠でした。第1回目となる今回のインタビューでは、音楽家としてのプロフィールや、これまでの仕事のことを中心にしながら、新潟との出会いのきっかけ、そして移住するまでの経緯をお聞きしました。

「新潟では人のあたたかさや助け合いの文化を身をもって感じることができた」という日比野さんの言葉は、新潟で暮らす人なら誰もが嬉しく、誇りに思えるものでした!

新潟で夢にチャレンジ第115回 イメージ画像

インタビュー記事は下記リンク先よりご覧ください↓↓↓

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(参考)新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」

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(参考)新潟県へのu・iターンや移住を応援「にいがた暮らし」フェイスブック

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