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新潟県ホーム の中のUターン・Iターンの中のU・Iターン者インタビュー 「ニイガタビト」 教えて先輩!第134回を掲載しました 『オンオフともに、生まれ故郷に貢献』
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U・Iターン者インタビュー 「ニイガタビト」 教えて先輩!第134回を掲載しました 『オンオフともに、生まれ故郷に貢献』

2018年07月13日

 新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」では、新潟で夢に向かって頑張っている方やU・Iターンされた方のインタビューやコラムを『ニイガタビト』で紹介しています。

 今回のニイガタビトは南魚沼市にUターンして、魚沼基幹病院で看護師として働きながら、地元に貢献している井口勇治さんです。

教えて先輩!第134回 オンオフともに、生まれ故郷に貢献

井口勇治さん
魚沼基幹病院 / 南魚沼市

1988年、南魚沼市生まれ。
今回のニイガタビトは、南魚沼市の魚沼基幹病院で看護師として働く井口勇治さんです。就職を機に、6年間神奈川で生活し、2017年春に生まれ故郷の南魚沼市にUターン。現在は魚沼基幹病院の手術室で勤務し、日々患者さんに向き合っています。一度県外に出たことで、改めて自身の生まれ育った地域の豊かさや魅力に気づき、特に人のあたたかさと優しさを痛感した井口さん。地元の青年団の幹部として、伝統的に行われている地域のお祭りの運営にも参加しています。
仕事は看護師として、プライベートは地元を愛するひとりの青年として、生まれ故郷の南魚沼市で充実した暮らしを送る井口さんのリアルな声をお届けします。

教えて先輩第134回イメージ画像

インタビュー記事は下記リンク先よりご覧ください↓↓↓

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(参考)新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」

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