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新潟県ホーム の中のUターン・Iターンの中のU・Iターン者インタビュー 「ニイガタビト」 新潟で夢にチャレンジ第107回を掲載しました 『移住10年。地域の人になる。【後編】』
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U・Iターン者インタビュー 「ニイガタビト」 新潟で夢にチャレンジ第107回を掲載しました 『移住10年。地域の人になる。【後編】』

2017年11月24日

 新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」では、新潟で夢に向かって頑張っている方やU・Iターンされた方のインタビューやコラムを『ニイガタビト』で紹介しています。

 今回は、阿賀野市で阿賀野オリジナルの商品を開発・販売する「阿賀野屋」を手がける土井一心太さんのIターンストーリー【後編】です。

新潟で夢にチャレンジ第107回 『移住10年。地域の人になる。【後編】』

- 就職、起業、そして地域の未来を担っていく存在へ -

土井一心太さん
アイディープラン/阿賀野屋 代表 
阿賀野市在住

土井さんは神奈川県出身。2007年に奥さんの実家がある阿賀野市にIターンしてきました。

新潟市で会社員をしていた頃、東日本大震災の際に家族と連絡が取れず、地域に家族を見てくれるようなつながりもなかったことから「家族の近くで仕事をしたい」と、阿賀野市で広告企画業として独立開業。
地域で仕事を始めなければわからなかった、難しさや、面白さに気づきました。

今ではすっかり地域の人という印象の土井さんですが、阿賀野市の未来をどのように想い描いているのでしょうか?

新潟で夢にチャレンジ第106回 イメージ画像

インタビュー記事は下記リンク先よりご覧ください↓↓↓

(参考)新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」

にいがた暮らし

(参考)新潟県へのu・iターンや移住を応援「にいがた暮らし」フェイスブック

にいがた暮らしフェイスブック