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新潟県ホーム の中のUターン・Iターンの中のU・Iターン者インタビュー 「ニイガタビト」 新潟で夢にチャレンジ第105回を掲載しました 『『「陸上」と「仕事」の夢を両立』
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U・Iターン者インタビュー 「ニイガタビト」 新潟で夢にチャレンジ第105回を掲載しました 『『「陸上」と「仕事」の夢を両立』

2017年10月03日

 新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」では、新潟で夢に向かって頑張っている方やU・Iターンされた方のインタビューやコラムを『ニイガタビト』で紹介しています。

 今回は、株式会社重川材木店の陸上競技部に所属する木部誠人さんのIターンストーリーです。

新潟で夢にチャレンジ第105回 「陸上」と「仕事」の夢を両立

- 憧れの箱根駅伝から、走る建築士へ! -

木部 誠人さん
株式会社重川材木店勤務 / 新潟市在住

 今では1月1日の風物詩となった「ニューイヤー駅伝(正式名称:全日本実業団対抗駅伝競走大会)」。
北陸代表として出場経験のある新潟市の「走る大工集団・重川材木店」の名前を耳にしたことがある人も多いのではないでしょうか?

木部誠人さんは、この仕事と競技の両立の理念を掲げる異色チームに所属する25歳。
京都出身の木部さんは、箱根駅伝出場経験のある実力者。「陸上と建築の仕事を両立したい」と、2015年に新潟へIターンしてきました。

二足のわらじを履く木部さんの想いに迫りました。

新潟で夢にチャレンジ第105回 イメージ画像

インタビュー記事は下記リンク先よりご覧ください↓↓↓

(参考)新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」

にいがた暮らし

(参考)新潟県へのu・iターンや移住を応援「にいがた暮らし」フェイスブック

にいがた暮らしフェイスブック