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新潟県ホーム の中のUターン・Iターンの中のU・Iターン者等インタビュー 「ニイガタビト」教えて先輩第118回を掲載しました
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U・Iターン者等インタビュー 「ニイガタビト」教えて先輩第118回を掲載しました

2017年05月08日
 新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」では、新潟で夢に向かって頑張っている方やU・Iターンされた「ニイガタビト」のインタビューやコラムを紹介しています。

教えて先輩第118回 資格を活かし、自然の中でゆっくり暮らせる場所を求めて

大原絵里子さん
保健師 / 長岡市在住 

 上越市出身。上越の看護大学を卒業した2008年に「一度は地元を出て暮らしたい」と、東京の病院に看護師として就職したが、「地元に帰ってきてほしい」という両親の意向もあり、いずれUターンするとは決めていた。7年間東京で働いた後、2015年に新潟県の保健師としてUターン。現在は長岡地域で感染症対策を担当する一方で、地域の交流イベントなどに積極的に参加し、つながりをひろげている。

教えて先輩第118回イメージ画像1

インタビュー記事は下記リンク先よりご覧ください↓↓↓

(参考)新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」

にいがた暮らし

(参考)新潟県へのu・iターンや移住を応援「にいがた暮らし」フェイスブック

にいがた暮らしフェイスブック