このページの先頭です メニューをとばして、このページの本文へ
新潟県ホーム の中の報道発表資料の中の新潟空港の路線ネットワーク戦略 中間報告をとりまとめました
本文はここから

新潟空港の路線ネットワーク戦略 中間報告をとりまとめました

2017年09月15日
 新潟県では、新潟空港の利便性向上を重視した新たな航空ネットワークの構築を目指し、国際ハブ(拠点)空港における乗り継ぎ利便性の向上等を主要方針とした「新潟空港の路線ネットワーク戦略2012」を平成24年2月に策定しました。
 その後5年が経過し、国際ハブ空港である成田空港への路線開設や台北線の通年運航が実現した一方、首都圏空港への路線の一極集中による影響や、訪日外国人観光客の急増など航空を取り巻く環境の変化が生じています。
このような状況を踏まえ、新潟空港のさらなる利便性向上と航空ネットワークの充実に向け、このたび「新潟空港の路線ネットワーク戦略2017(中間報告)」をとりまとめたので、お知らせいたします。
 今後、県議会、航空関係者や学識経験者などのご意見もいただきながら、さらに検討を進め、年内を目処に改定する予定です。
報道資料(PDF形式  148 キロバイト)
新潟空港の路線ネットワーク戦略2017(中間報告)(PDF形式  676 キロバイト)