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「港湾施設における釣り問題研究会」の報告書がまとまりました。

2009年09月10日

「港湾施設における釣り問題研究会」の報告書がまとまりました。

  研究会では、港湾施設において後を絶たない釣り人の転落事故を防止するため、立入規制と釣り場としての開放の両面から釣り問題を研究してきましたが、このたび、研究会における議論や基本的な考え方を整理した報告書がまとまり、9月10日に県に提出されました。

1 報告書のポイント
○ 港湾施設への立入規制は、今後も原則として継続する必要がある。
○ 開放により港湾機能に支障が生じないこと及び安全対策等について十分な措置を講ずることを前提として、真に危険な施設を除き部分的な開放を目指すことが適当である。

2 報告を受けた県の対応
  開放に適する港湾施設、必要な安全対策、施設整備や管理の方法、費用負担などの課題について、関係者の意見を聞きながら、具体的な取組を進めていきます。

報告書

表紙~参考資料P14(PDF形式  457 キロバイト)
参考資料P15~P21(PDF形式  459 キロバイト)
      P22~P28(PDF形式  1767 キロバイト)
      P29(PDF形式  54 キロバイト)
      P30~P37(PDF形式  209 キロバイト)
      P38~P40(PDF形式  1114 キロバイト)
報告書の要旨(PDF形式  183 キロバイト)
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