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新潟県ホーム の中の高齢者・障害者・福祉の中の敬老の日に当たり、100歳になられた方(631人)に敬老記念品等を贈呈します

 敬老の日に当たり、100歳になられた方(631人)に敬老記念品等を贈呈します

2012年09月14日
○ 新潟県では、多年にわたり社会につくしてきた高齢者を敬愛し、長寿を祝うとともに、広く高齢者福祉についての関心と理解を深めるため、敬老の日(9月の第3月曜日)を中心に、敬老事業を実施します。

○ 今年度中に100歳になられる方(631人(男性97人、女性534人))に対し、表敬訪問のうえ、記念品等を贈呈します。

○ 県内の100歳以上の高齢者(大正元年9月15日以前に生まれた方)は1,300人(男性175人、女性1,125人)です。(9月1日現在)

○ 県内最高齢者は、小川原まさよさん(明治34年8月2日生まれ(111歳)、女性、三条市)です。

敬老記念品等の贈呈について

 敬老の日に、今年度中に100歳になられる方に対し、下記のとおり表敬訪問を行い記念品等を贈呈します。
 (1)贈呈対象者及び記念品等

 

               贈呈対象者

  対象者数

                     記念品等 
 新規100歳者

(明治45年4月1日から大正2年3月31日までの間に出生した者)

631人

(男性97人、女性534人)

(9月1日現在) 

 ○県知事の祝状

 ○燕鎚起銅器菓子皿

○巾着袋(県内の障害者福祉作業所で、着物の生地などを使って障害者の方が敬老の日のために製作したもの)

 ※県の記念品等に加えて内閣総理大臣の祝状及び銀杯を県が伝達します。

(2)贈呈方法等
 ・風間市太郎さん(男性、妙高市)
  森副知事が9月17日(月、敬老の日)に訪問します。
 ・上記以外の対象者
  所管の地域振興局長等が原則9月17日に訪問します。