新潟県ホーム の中のリサイクル・ごみの中の参加事業2007

 参加事業2007

2008年04月01日

にいがたイベントごみダイエット大作戦! 参加事業2007一覧

にいがたイベントごみダイエット大作戦!参加事業2007

リデュース (Reduce) = 発生抑制策
・平成19年4月14日  
 「Team ECO」ごみゼロ ACTION IN 能生海洋公園 (糸魚川市)
・平成19年4月28日  
 「Team ECO」SPECIAL IN 青少年三川自然の家 (阿賀町)
・平成19年5月12日  
 「Team ECO」あじさい ACTION IN 田上町護摩堂山 (田上町)
・平成19年5月26日  
 「Team ECO」コスモス ACTION IN 八海山 (南魚沼市)
・平成19年6月9日
 「Team ECO」ごみゼロ ACTION IN 角田浜 (新潟市)
・平成19年6月24日
 「Team ECO」ごみゼロ ACTION IN 寺泊海岸中央海水浴場 (長岡市)
・平成19年7月7日
 「Team ECO」ごみゼロ ACTION IN 佐渡二ツ亀海岸 (佐渡市)
・平成19年9月8日  
 「Team ECO」里山 ACTION IN 秋葉公園 (新潟市)
・平成19年9月22日
 「Team ECO」棚田 ACTION IN 山古志 (長岡市)
・平成19年10月6日  
 「Team ECO」森づくり ACTION IN 五頭温泉郷 (阿賀野市)
・平成19年10月20日
 「Team ECO Work」清流 ACTION IN 能代川水辺公園 (五泉市)

リユース (Reuse) = 再使用策
・平成19年8月18~19日 里山ミュージックフェスティバル07 (十日町市)
・平成19年9月9日  環境フェア2007 (新潟市)
・平成19年9月23日  大池まつり (上越市)
・平成19年10月14日 コスモスきょうがせまつり (阿賀野市)
・平成19年11月3日  第35回みしま産業まつり (長岡市)
・平成19年11月11日 “旬果旬菜”江南区農業まつり (新潟市)

リサイクル (Recycle) = 再資源化
・平成19年4月29日  エコフェスタ’07長岡会場 (長岡市)
・平成19年5月26日  佐渡国鬼太鼓どっとこむ (佐渡市)
・平成19年6月2~3日 全国・離島交流ゲートボール親善大会 (佐渡市)
・平成19年9月9日  エコフェスタ’07佐渡会場 (佐渡市)
・平成19年9月24日  海づくり「守り人」フェスタ (新潟市)
・平成19年10月14日 八色の森公園市民まつり (南魚沼市)
・平成19年10月14日 六日町ふれあいまつり (南魚沼市)
・平成19年11月3日  エコフェスタ’07新潟会場 (新潟市)
・平成19年11月3日  しおざわ産業まつり (南魚沼市)
・平成19年11月3~4日 板倉ふれあいまつり (上越市)
・平成19年12月2日  新潟県健康づくり・食育推進県民大会 (新潟市)

3R・組み合わせてやっちゃいます! 複合型
・平成19年3月11日~12月1日
 サッカー・アルビレックス新潟 ホームゲーム (新潟市)
・平成19年7月15日  いかイカ祭り (佐渡市)
・平成19年7月22日  社協佐和田まつり (佐渡市)
・平成19年8月5日  なかごう夏祭り2007 (上越市)
・平成19年8月17~19日
 アースセレブレーション(ハーバーマーケット) (佐渡市)
・平成19年9月2日  佐渡国際トライアスロン大会 (佐渡市)
・平成19年9月15~17日 第6回にいがた総おどり (新潟市)
・平成19年9月22日  よさこいおけさ2007 (佐渡市)
・平成19年10月7日  鬼太鼓inにいぼトキ夕映え市 (佐渡市)
・平成19年10月21日 「はばたけ佐渡」佐渡地域振興局フェア (佐渡市)
・平成19年11月17日 佐渡市健康フェスティバル (佐渡市)
・平成19年11月18日 07佐渡さかなまつり (佐渡市)

その他 (ごみオモチカエリ~エコ製品の普及・デモンストレーション等)
・平成19年6月24日  環境フェア2007 (上越市)
・平成19年9月29日  新潟地区 生協まつり (新潟市)
・平成19年10月13日 魚沼地区 生協まつり (魚沼市)
・平成19年10月27~28日 環境フェスタ村上2007 (村上市)
・平成19年11月3日  十日町地区 生協まつり (十日町市)
・平成19年11月25日 中越地区生協まつり いのちと緑のまつり (長岡市)

リデュース (Reduce) = 発生抑制策

・平成19年4月14日
 「Team ECO」ごみゼロACTION IN 能生海洋公園 (糸魚川市)
 マリンドリーム能生、能生漁港周辺のごみ拾いを実施しました(一般参加者143名)。終了後、カニ汁の振る舞いがありました。
 参加者へは事前にホームページ等で振る舞いの告知及び事前案内ハガキで「お箸・器」の持参を呼びかけました。
 持参されなかった参加者には、P&P容器を使用してもらいました。
   UX Team ECO 事務局 TEL:025-223-8633 (平日9:30~18:00)
   http//uxtv.jp

・平成19年4月28日
 「Team ECO」SPECIAL IN 青少年三川自然の家 (阿賀町)
 三川少年自然の森の里山保全を実施しました(一般参加者115名)。終了後、スペシャルイベントとして、餅つきと豚汁の振る舞いがありました。
 参加者へは事前にホームページ等で振る舞いの告知及び事前案内ハガキで「お箸・器」の持参を呼びかけました。
 持参されなかった参加者には、P&P容器を使用してもらいました。
   UX Team ECO 事務局 TEL:025-223-8633 (平日9:30~18:00)
   http//uxtv.jp

・平成19年5月12日
 「Team ECO」あじさいACTION IN 田上町護摩堂山 (田上町)
 護摩堂山山頂までのトレッキングとあじさい園での草取りを実施しました(一般参加者143名)。終了後、山頂で竹の子汁の振る舞いがありました。
 参加者へは事前にホームページ等で振る舞いの告知及び事前案内ハガキで「お箸・器」の持参を呼びかけました。
 持参されなかった参加者には、P&P容器を使用してもらいました。
   UX Team ECO 事務局 TEL:025-223-8633 (平日9:30~18:00)
   http//uxtv.jp

・平成19年5月26日
 「Team ECO」コスモスACTION IN 八海山 (南魚沼市)
 南魚沼市・八海山麓でコスモスの種まきを実施しました(一般参加者67名)。終了後、豚汁の振る舞いがありました。
 参加者へは事前にホームページ等で振る舞いの告知及び事前案内ハガキで「お箸・器」の持参を呼びかけました。
 持参されなかった参加者には、P&P容器を使用してもらいました。
   UX Team ECO 事務局 TEL:025-223-8633 (平日9:30~18:00)
   http//uxtv.jp

・平成19年6月9日
 「Team ECO」ごみゼロACTION IN 角田浜 (新潟市)
 海水浴シーズンを前に海岸清掃を実施しました(一般参加者218名)。
終了後、貝汁の振る舞いがありました。
 参加者へは事前にホームページ等で振る舞いの告知及び事前案内ハガキで「お箸・器」の持参を呼びかけました。
 持参されなかった参加者には、P&P容器を使用してもらいました。
   UX Team ECO 事務局 TEL:025-223-8633 (平日9:30~18:00)
   http//uxtv.jp

・平成19年6月24日
 「Team ECO」ごみゼロACTION IN 寺泊海岸中央海水浴場 (長岡市)
 海水浴シーズンを前にした寺泊海岸の海岸清掃を実施しました。当日は泉田知事の特別参加、来年、新潟で開かれる「全国豊かな海づくり大会」のキャラクター「まもりん」も応援に駆けつけました(一般参加者552名=過去最高の参加者)。
 終了後、番屋汁の振る舞いがありました。
 参加者へは事前にホームページ等で振る舞いの告知及び事前案内ハガキで「お箸・器」の持参を呼びかけました。
 持参されなかった参加者には、P&P容器を使用してもらいました。
   UX Team ECO 事務局 TEL:025-223-8633 (平日9:30~18:00)
   http//uxtv.jp

・平成19年7月7日
 「Team ECO」ごみゼロACTION IN 佐渡二ツ亀海岸 (佐渡市)
 3回連続の海岸清掃を実施しました。地元、佐渡市立内海府小学校と内海府中学校は、授業の一環として参加、海上保安庁と一緒に漂流ごみの調査も実施しました。当日は、「全国豊かな海づくり大会」のキャラクター「まもりん」と海上保安庁のイメージキャラクター「うみまる」がダブルで応援に駆けつけ、子供たちの人気を集めていました(一般参加者152名)。
 参加者へは事前にホームページ等で振る舞いの告知及び事前案内ハガキで「お箸・器」の持参を呼びかけました。
 持参されなかった参加者には、P&P容器を使用してもらいました。
   UX Team ECO 事務局 TEL:025-223-8633 (平日9:30~18:00)
   http//uxtv.jp

・平成19年9月8日
 「Team ECO」里山ACTION IN 秋葉公園 (新潟市)
 市民憩いの場として親しまれている秋葉公園の林の整備と林道へのチップ敷きを実施しました(一般参加者222名)。
 終了後、スープの振る舞いがありました。
 参加者へは事前にホームページ等で振る舞いの告知及び事前案内ハガキで「お箸・器」の持参を呼びかけました。
 持参されなかった参加者には、P&P容器を使用してもらいました。
   UX Team ECO 事務局 TEL:025-223-8633 (平日9:30~18:00)
   http//uxtv.jp

・平成19年9月22日
 「Team ECO」棚田ACTION IN 山古志 (長岡市)
 大震災から3年。山古志は山の暮らしの再生を目指したプログラムがスタート。その活動の一環として花畑の造成(菜の花・れんげの種まき)を実施しました(一般参加者188名)。
 終了後、豚汁の振る舞いがありました。
 参加者へは事前にホームページ等で振る舞いの告知及び事前案内ハガキで「お箸・器」の持参を呼びかけました。
 持参されなかった参加者には、P&P容器を使用してもらいました。
   UX Team ECO 事務局 TEL:025-223-8633 (平日9:30~18:00)
   http//uxtv.jp

・平成19年10月6日
 「Team ECO」森づくりACTION IN 五頭温泉郷 (阿賀野市)
 雑木の森づくりのため、育林活動(下草刈り・間伐作業)を実施しました。 また森づくりにもっと親しんでもらおうと、樹高当てクイズを実施、間伐材グッズをプレゼントしました(一般参加者138名)。
 終了後、豚汁の振る舞いがありました。
 参加者へは事前にホームページ等で振る舞いの告知及び事前案内ハガキで「お箸・器」の持参を呼びかけました。
  UX Team ECO 事務局 TEL:025-223-8633 (平日9:30~18:00)
  http//uxtv.jp

・平成19年10月20日
 「Team ECO」清流ACTION IN 能代川水辺公園 (五泉市)
五泉市能代川堤外地でのごみ拾いと水仙の植栽を実施しました(一般参加者215名)。終了後、小学生を対象に「魚のつかみ取り」を行いました。
また、芋汁の振る舞いがありました。
 参加者へは事前にホームページ等で振る舞いの告知及び事前案内ハガキで「お箸・器」の持参を呼びかけました。
  UX Team ECO 事務局 TEL:025-223-8633 (平日9:30~18:00)
  http//uxtv.jp


リユース (Reuse) = 再使用策

・平成19年8月18~19日 
 里山ミュージックフェスティバル07 (十日町市)
 会場:十日町市「農舞台」
 里山ミュージックフェスティバル07では、週末の2日間、農舞台周辺で地元の物産とさまざまな「音」にまつわるフリーマーケット+ワークショップを開催。にぎやかな祝祭の場を演出する催しで、リユースカップを導入し、ごみ減らしを図りました。
  里山ミュージックフェスティバル実行委員会 FAX:025-595-6181
  http://www.echigo-tsumari.jp

・平成19年9月9日  環境フェア2007 (新潟市)
 会場:新潟市 万代シティ
 新潟市の政令指定都市移行記念・にいがた市民環境会議発足10周年記念及び平成20年6月からのごみ分別・有料化の周知のため、大規模に開催されました。
 地球温暖化防止、グリーン電力の利用、リサイクルやマイバッグのコーナーのほか、ホテルが食べ物を提供するブースでは、今回からリユース食器(通常ホテルで使用しているグラス、スプーン、フォーク)を使用しました。
  新潟市環境部環境対策課企画係 TEL:025-226-1363

・平成19年9月23日  大池まつり (上越市)
 会場:上越市頸城区 大池いこいの森第3キャンプ場
 大池まつりでは、青空市場、とん汁、新米おにぎりの振る舞い、にじますのつかみどり、ふれあい動物園などが行なわれました。
 近年、リユース食器を使用しごみの削減に努めています。今回は、リユース容器の使用に加え、来場者にごみ袋を渡してごみの持ち帰りも実施しました。
  上越市頸城区総合事務所産業建設グループ
  TEL:025-530-2311(内線231)

・平成19年10月14日 コスモスきょうがせまつり (阿賀野市)
 会場:阿賀野市 ふるさと公園
 コスモスきょうがせまつりは、阿賀野市の市花「コスモス」の制定記念に開催されました。
 飲食の提供コーナーでは、豚汁を提供する際の容器と箸をリユース食器(264個)に替えて実施しました。使い捨て容器の使用を止めたことで、ごみ減量につながりました。
  コスモスきょうがせまつり実行委員会(阿賀野市京ヶ瀬支所)
  TEL:0250-67-2111

・平成19年11月3日  第35回みしま産業まつり (長岡市)
 会場:長岡市 みしま会館
 農林産物の品評会・即売会を中心とした産業物産見本市、チェンソーアート・カービングショーなど楽しい企画が盛りだくさんで開催されました。
みしまの秋の企画を盛り込んだ「三島まるごと元気鍋」(限定600食)をリユース食器で提供しました。
  みしま産業まつり実行委員会(長岡市三島支所産業課) 
  TEL:0258-42-2221

・平成19年11月11日 “旬果旬菜”江南区農業まつり (新潟市)
 会場:新潟市中央卸売市場
 “旬果旬菜”江南区農業まつりは、新潟市江南区内で生産・収穫された農水産物及び加工品のPR・展示・販売を通して、生産者(農業者)、消費者(市民)との交流を促進し、区としての一体感の醸成と農水産物の消費拡大を図るために開催されました。
 区制施行に伴った大イベントで、大量のごみが予想されたので、来場者へのふるまい鍋の容器にリユースどんぶり椀と箸を各1,050個、汁椀とスプーン各190個を使用しごみ減らしに成功し、来場者の反応も好評でした。
  新潟市江南区農業まつり実行委員会(新潟市江南区産業振興課)
  TEL:025-383-1000

リサイクル (Recycle) = 再資源化

・平成19年4月29日  エコフェスタ’07長岡会場 (長岡市)
 会場:長岡市 千秋ケ原ふるさとの森「みどりの広場」
 「エコにカエル。スタイル、カエル。」をテーマに、環境の保全や環境に優しい暮らしを始めるきっかけ作りをするイベント。長岡では初開催でした。
 ステージでは、「環境紙芝居」、新潟大の学生による「エコレンジャーショー」、新潟出身でエコフェスタのテーマソングを歌う「ひなた」のライブが行われました。
 飲食コーナーでは、リサイクル容器(P&P容器)を使って提供し、ごみステーションでは会場から出るごみをしっかりと分別しました。
 (財)新潟県環境保全事業団/新潟県地球温暖化防止活動推進センター
  詳しくは、ホームページをご覧ください。
  http://www.eco-niigata.or.jp/festa2007/

・平成19年5月26日  佐渡国鬼太鼓どっとこむ (佐渡市)
 会場:佐渡市 両津地区 鬼太鼓ドーム
 佐渡国鬼太鼓どっとこむは、27団体が出演し、10,000人の来場者を迎えて開催されました。エコひびき佐渡で、飲食コーナーから出た生ごみ18.6kgは堆肥用に、割り箸5.6kgはまき風呂用に持ち帰りごみ減らしを行いました。
  佐渡国鬼太鼓どっとこむ実行委員会・エコひびき佐渡

・平成19年6月2~3日 全国・離島交流ゲートボール親善大会 (佐渡市)
 会場:佐渡市 両津地区 両津運動場・両津野球場
 全国・離島交流ゲートボール親善大会は、全国から600人の選手が集まり開催されました。エコひびき佐渡で、生ごみ40.6kgは堆肥用に、割り箸5.3kgはまき風呂用に持ち帰りごみ減らしを行いました。
  佐渡国鬼太鼓どっとこむ実行委員会・エコひびき佐渡

・平成19年9月9日  エコフェスタ’07佐渡会場 (佐渡市)
 会場:佐渡市 両津地区 鬼太鼓ドーム
 「エコにカエル。スタイル、カエル。」をテーマに、環境の保全や環境に優しい暮らしを始めるきっかけ作りをするイベント。
 ステージでは、「環境紙芝居」、新潟大の学生による「エコレンジャーショー」、新潟出身でエコフェスタのテーマソングを歌う「ひなた」のライブのほか、廃油キャンドル作りも行われました。
 飲食コーナーでは、リサイクル容器(P&P容器)を使って提供し、ごみステーションでは会場から出るごみをしっかりと分別しました。
 (財)新潟県環境保全事業団/新潟県地球温暖化防止活動推進センター
  詳しくは、ホームページをご覧ください。
  http://www.eco-niigata.or.jp/festa2007/

・平成19年9月24日  海づくり「守り人」フェスタ (新潟市)
 会場:新潟市 朱鷺メッセ
 海づくり『守り人』フェスタは、平成20年度に開催される「全国豊かな海づくり大会」のプレイベントとして朱鷺メッセで開催され、に10,000人の来場がありました。お魚イベントショーや稚魚の放流、海の生きものと触れ合うタッチプールの設置、新潟の食材にこだわった「にいがた海の陣」など、様々なイベントが行われました。
 その中で、豚串焼き、水産団体協議会の大鍋でリサイクル容器を使用したほか、ごみ分別の啓発活動を行いました。
  第28回全国豊かな海づくり大会新潟実行委員会
  http://www.wanoumi.net/

・平成19年10月14日 八色の森公園市民まつり (南魚沼市)
 会場:南魚沼市 八色の森公園
 八色の森公園市民まつりは、76店舗が出店し30,000人の来場者を迎えて開催されました。
 エコ容器(葦を原料とした非木材モールド・パッケージ)分別による可燃ごみの減量化と割り箸の分別による資源再利用を推進する「エコステーション」を開設し、ごみの6分別を行い、ごみの再資源化と意識高揚を図りました。
 ※ 「エコ容器」は堆肥センターで処理し、新たに堆肥として利用され   土壌に還元されます。
   南魚沼市 商工観光課 商工振興係 TEL:025-773-6665
   南魚沼市 環境課 廃棄物対策係 TEL:025-773-6666

・平成19年10月14日 六日町ふれあいまつり (南魚沼市)
 会場:南魚沼市 六日町駅前通り、駅前中央駐車場
 六日町ふれあいまつりは、秋の収穫を祝う農業祭が市内産業全体の祭に発展したお祭り。野菜&地元食材の物産店・フリーマーケット・各種模擬店や郷土芸能&のど自慢大会ステージショーなどを実施しました。
 エコ容器(葦を原料とした非木材モールド・パッケージ)、リサイクル容器(P&P容器)を併用し、分別による可燃ごみの減量化と割り箸の分別による資源再利用を推進する「エコステーション」を開設し、ごみの6分別を行い、ごみの再資源化と意識高揚を図りました。
  南魚沼市 商工観光課 商工振興係 TEL:025-773-6665
  南魚沼市 環境課 廃棄物対策係 TEL:025-773-6666

・平成19年11月3日  エコフェスタ’07新潟会場 (新潟市)
 会場:新潟市 万代シティ
 「エコにカエル。スタイル、カエル。」をテーマに、環境の保全や環境に優しい暮らしを始めるきっかけ作りをするイベント。
 ステージでは、「環境紙芝居」、新潟大の学生による「エコレンジャーショー」のほか、フィナーレでは、廃油キャンドルを灯した会場で、「ひなた」のライブが行われました。
 飲食コーナーでは、リサイクル容器(P&P容器)を使って提供し、ごみステーションでは会場から出るごみをしっかりと分別しました。
 (財)新潟県環境保全事業団/新潟県地球温暖化防止活動推進センター
  詳しくは、ホームページをご覧ください。
  http://www.eco-niigata.or.jp/festa2007/

・平成19年11月3日  しおざわ産業まつり (南魚沼市)
 会場:南魚沼市 今泉博物館
 しおざわ産業まつりは、各地域団体が名物・特産品を販売、ステージでは多数のイベントを開催するイベントで、エコ容器(葦を原料とした非木材モールド・パッケージ)分別による可燃ごみの減量化と割り箸の分別による資源再利用を推進する「エコステーション」を開設し、ごみの6分別を行い、ごみの再資源化と意識高揚を図りました。
  南魚沼市 商工観光課 商工振興係 TEL:025-773-6665
  南魚沼市 環境課 廃棄物対策係 TEL:025-773-6666

・平成19年11月3~4日 板倉ふれあいまつり (上越市)
 会場:上越市 板倉農村環境改善センター周辺
 板倉ふれあいまつりでは、30団体ほかフリーマーケット出展者が出展し、5,000人の来場者を迎えて開催されました。
食べ物を提供する屋台村では、リサイクル容器(P&P容器)を使用し、ごみの減量に努めました。
  板倉まちづくり振興会 TEL:0255-78-2141

・平成19年12月2日  新潟県健康づくり・食育推進県民大会 (新潟市)
 会場:新潟市 朱鷺メッセ
 「新潟県健康づくり・食育推進県民大会」は、健康づくりや食育に関する多くの出展があり、3,000人の来場者を迎え開催されました。
環境にやさしい買い物運動実行委員会では、「にいがた・イベントごみダイエット大作戦」モデル事業として、ごみの5分別収集、割り箸のリサイクル回収を実施しました。
 分別回収等のスタッフには、新潟大学環境系サークルの学生4人も参加して実施しました。
  環境にやさしい買い物運動実行委員会事務局
  (新潟県県民生活・環境部県民生活課内) TEL:025-280-5135

3R・組み合わせてやっちゃいます! 複合型

・平成19年3月11日~12月1日
 サッカー・アルビレックス新潟 ホームゲーム (新潟市)
 会場:新潟市 東北電力ビッグスワンスタジアム
 サッカー・アルビレックス新潟のホームゲームでは、ごみの分別を徹底させながら、ごみの内容量を調査し、紙コップは重ねて回収し50個のタワーを作ってカウント、ごみの嵩も減らす工夫をしました。
ごみの8割が外からの持ち込み由来であったことから、スタジアムでの場内放送や、プラカードでの呼びかけ、サポーターのホームページでごみ持ち帰りの呼びかけにより、持ち込みごみの削減を実現しました。
 また、使い捨て紙コップからリユースカップへの切り替え、カップ1個に100円の預かり金を上乗せするデポジット制を導入し、回収率のアップを目指しました。
 さらに、「4万人のごみゼロプロジェクト」のメンバーが、それぞれの地域での祭・イベントにごみ減量のノウハウを拡げ、「エコ」なイベントをプロデュースするなど、「4万人」から「250万人」のごみゼロプロジェクトへの取り組みを進めています。
  4万人のごみゼロプロジェクト

・平成19年7月15日  いかイカ祭り (佐渡市)
 会場:佐渡市 相川地区 姫津漁港
 いかイカ祭りは、佐渡市 相川地区 姫津漁港で2,000人の来場者を迎えて開催されました。
 食べ物の提供にはリサイクル容器を利用したほか、9品目のごみの分別を行い、生ごみは堆肥化、割り箸は燃料用、缶、ビン、ペットボトルはリサイクルしました。
  姫津漁業協同組合・エコひびき佐渡

・平成19年7月22日  社協佐和田まつり (佐渡市)
 会場:佐渡市 佐和田地区 ビューさわた
 社協佐和田まつりは、佐渡市 佐和田地区 ビューさわたで1,000人の来場者を迎えて開催されました。
食べ物の提供にはリサイクル容器を利用したほか、6品目のごみの分別を行い、生ごみは堆肥化、割り箸は合板材の材料に、缶、ビン、ペットボトルはリサイクルしました。
  佐渡市社会福祉協議会佐和田支所・エコひびき佐渡

・平成19年8月5日 なかごう夏祭り2007 (上越市)
 会場:上越市 中郷総合体育館駐車場
なかごう夏祭り2007では、縁日屋台などの出店があり、生ビールにはデポジット(保証金)制でリユースカップを利用し、焼きそば、焼き鳥などにはP&P容器(リサイクル容器)を利用しました。
  上越市・中郷商工会(中郷区まちづくり振興会) TEL:0255-74-4034
 
・平成19年8月17~19日
 アースセレブレーション(ハーバーマーケット) (佐渡市)
 会場:佐渡市 小木地区 港公園
 アースセレブレーションは、鼓童のコンサートを始めとする大きなイベントで、佐渡市 小木地区 城山公園で20,000人の来場者を迎えて開催され、同時に会場に近い港公園でハーバーマーケットが開催されました。
ハーバーマーケット会場では、食べ物を提供する出展業者にはリサイクル容器の使用を義務付けたほか、10品目のごみの分別を徹底し、生ごみは堆肥化、割り箸は再生紙用に、缶、ビン、ペットボトルはリサイクルしました。
  アースセレブレーション実行委員会・エコひびき佐渡
  http://www.kodo.or.jp/ec/

・平成19年9月2日  佐渡国際トライアスロン大会 (佐渡市)
 会場:佐渡市 佐和田地区 河原田小学校グラウンド
 佐渡国際トライアスロン大会は、佐渡市 佐和田地区 河原田小学校グラウンドをスタート・ゴールに3,000人の選手・来場者を迎えて開催されました。
 今回から出展業者にリサイクル容器の使用を呼び掛けたほか、10品目のごみの分別を行い、生ごみは堆肥化、割り箸は再生紙用に、紙コップ・段ボールをリサイクル用に持ち帰りました。
  佐渡国際トライアスロン大会実行委員会・エコひびき佐渡
  http://www.sado.gr.jp/

・平成19年9月15~17日 第6回にいがた総おどり (新潟市)
 会場:万代シティ十字路他 新潟市中心市街地 計10会場
 にいがた総おどりは、毎年9月に開催される様々なジャンルの踊りの団体が参加する「踊りの祭典」で、参加者220団体(延べ15,000人)、観客動員延べ450,000人が予想される大イベントです。
 これまでは、飲食ではリサイクル出来ないものが使用されていましたが、今回から容器の一部にリサイクル容器(P&P容器)を採用しました。他にも、エコ情報のパネル展示、ごみの8分別回収、お祭り会場の一斉ごみ拾いなどを実施しました。
  新潟総踊り祭実行委員会 http://www.soh-odori.net

・平成19年9月22日  よさこいおけさ2007 (佐渡市)
 会場:佐渡市 佐和田地区 河原田小学校グラウンド
 よさこいおけさ2007は、佐渡市 佐和田地区 河原田小学校グラウンドで、15チーム300人の出演者と3,000人の来場者を迎えて開催されました。
今回から出展業者にリサイクル容器の使用を呼び掛けたほか、10品目のごみの分別を行い、生ごみは堆肥化、割り箸は再生紙用に、紙コップ・段ボールをリサイクル用に持ち帰りました。
  よさこいおけさ2007実行委員会・エコひびき佐渡

・平成19年10月7日  鬼太鼓inにいぼトキ夕映え市 (佐渡市)
 会場:佐渡市 新穂地区 佐渡市役所 新穂支所駐車場
 鬼太鼓inにいぼトキ夕映え市は、佐渡市 新穂地区 佐渡市役所 新穂支所駐車場で、10,000人の来場者を迎えて開催されました。
一部の出展業者に協力してもらいリサイクル容器の使用を行ったほか、6品目のごみの分別を行い、生ごみは堆肥化、割り箸は合板材の原料に、缶、ビン、ペットボトルはリサイクルしました。
  新穂商工会・エコひびき佐渡

・平成19年10月21日 「はばたけ佐渡」佐渡地域振興局フェア (佐渡市)
 会場:佐渡市 真野地区 真野活性化センターいぶき21
 「はばたけ佐渡」佐渡地域振興局フェアは、佐渡市 真野地区 真野活性化センターいぶき21で、1,000人の来場者を迎えて開催されました。
主催者及び出展業者がリサイクル容器を使用したほか、10品目のごみの分別を行い、生ごみは堆肥化、割り箸は合板材の原料に、缶、ビン、ペットボトルはリサイクルしました。
  新潟県佐渡地域振興局・エコひびき佐渡
  http://www.pref.niigata.lg.jp/sado/

・平成19年11月17日 佐渡市健康フェスティバル (佐渡市)
 会場:佐渡市 金井地区 金井コミュニティセンター
 佐渡市健康フェスティバルは、佐渡市 金井地区 金井コミュニティセンターで、1,000人の来場者を迎えて開催されました。
 前回に引き続きリサイクル容器を使用したほか、10品目のごみの分別を行い、生ごみは堆肥化、割り箸は再生紙用に、缶、ビン、ペットボトルはリサイクルしました。
  佐渡市・エコひびき佐渡

・平成19年11月18日 07佐渡さかなまつり (佐渡市)
 会場:佐渡市 両津地区 佐渡水産物地方卸売市場
 07佐渡さかなまつりは、佐渡市 両津地区 佐渡水産物地方卸売市場で3,000人の来場者を迎えて開催されました。
今回からリサイクル容器を使用したほか、9品目のごみの分別を行い、生ごみは堆肥用に、割り箸は燃料用に、缶、ビン、ペットボトルはリサイクルしました。
  さかなまつり実行委員会・エコひびき佐渡

その他 (ごみオモチカエリ~エコ製品の普及・デモンストレーション等)

・平成19年6月24日  環境フェア2007 (上越市)
 上越市では、環境に関する総合的な普及啓発を図ることを目的とし、ごみやリサイクル、新エネルギーなどの多くのテーマを楽しみながら学び考えることができる催しを実施しました。
イベントでは、リユース食器を使った食品販売も行いました。
  上越市環境企画課025-526-5111(内線1558)

・平成19年9月29日  新潟地区 生協まつり (新潟市)
 生協まつりは、組合員・生産者・業者との交流を深め、県民の皆さまに生協の活動・事業を知ってもらうために県内各地で開催されています。
新潟地区では、環境を考えるきっかけとして、牛乳パック10枚とトイレットペーパー1ロールの引き換え、環境に関するアンケート回収を行いました。
  新潟県総合生協協同組合 無店舗事業部 新潟東センター
  TEL:025-270-3511

・平成19年10月13日 魚沼地区 生協まつり (魚沼市)
 生協まつりは、組合員・生産者・業者との交流を深め、県民の皆さまに生協の活動・事業を知ってもらうために県内各地で開催されています。
魚沼地区・十日町地区・中越地区の3会場では、食べ物を提供する模擬店での使用容器を紙でもプラスチックでもなく砕いて土に還せる「アッシュモードパック」で統一し、環境への意識を呼び掛けました。
  新潟県総合生協協同組合 中越センター TEL:0258-46-7700

・平成19年10月27~28日 環境フェスタ村上2007 (村上市)
 会場:村上市民ふれあいセンター 多目的ホール
 環境フェスタ村上2007では、15団体が出展し6,000人の来場者を迎えて開催されました。当日は、米のとぎ汁発酵液をペットボトルに入れ参加者に配布したほか、EMぼかしづくりの実演、生ごみの堆肥づくり効果のアピール、衣類のリサイクルを実施しました。
  NPO法人いわふね地域エコセンター

・平成19年11月3日  十日町地区 生協まつり (十日町市)
 生協まつりは、組合員・生産者・業者との交流を深め、県民の皆さまに生協の活動・事業を知ってもらうために県内各地で開催されています。
魚沼地区・十日町地区・中越地区の3会場では、食べ物を提供する模擬店での使用容器を紙でもプラスチックでもなく砕いて土に還せる「アッシュモードパック」で統一し、環境への意識を呼び掛けました。
また、十日町地区・中越地区では、ごみ減量の一環として「レジ袋」の有料化を実施しました。
  新潟県総合生協協同組合 中越センター TEL:0258-46-7700

・平成19年11月25日 中越地区生協まつり いのちと緑のまつり (長岡市)
 生協まつりは、組合員・生産者・業者との交流を深め、県民の皆さまに生協の活動・事業を知ってもらうために県内各地で開催されています。
魚沼地区・十日町地区・中越地区の3会場では、食べ物を提供する模擬店での使用容器を紙でもプラスチックでもなく砕いて土に還せる「アッシュモードパック」で統一し、環境への意識を呼び掛けました。
 また、十日町地区・中越地区では、ごみ減量の一環として「レジ袋」の有料化を実施しました。
  新潟県総合生協協同組合 中越センター TEL:0258-46-7700