新潟県ホーム の中の自然・環境の中のハヤブサのつがいの愛称が決定しました

 ハヤブサのつがいの愛称が決定しました

2009年12月24日
報道資料( PDF形式   14 キロバイト)
 希少鳥類のハヤブサが営巣・繁殖を行うステージとなっている自然豊かな県庁舎を広く情報発信するため、県庁舎に生息するハヤブサのつがいの愛称を公募したところ、県内外から125点の応募があり、鳥類の専門家等による愛称選定に関する審査委員会で10点を優秀愛称として選定しました。
 この10点の優秀愛称について、10月29日から11月20日まで行った県民の皆様による投票の結果、423名の方から投票いただき、次の愛称が最多得票を獲得し、正式なつがいの愛称に決定しました。

ハヤブサのつがいの愛称

【愛称の提案者】
(氏名)石塚 豊
(住所)新潟市
(得票数)83票
(提案理由)環境がよく人情に温かみのある新潟に舞うという趣旨で、新潟の「新」、舞うの「舞」とした。

左がオスの新(しん)ちゃん、右がメスの舞(まい)ちゃん

  左がオスの新(しん)ちゃん、右がメスの舞(まい)ちゃん

投票者プレゼント当選者

 今回投票していただいた県民の皆様の中から抽選を行った結果、ル レクチエ(2kg詰)、新興なし(10kg詰)、里芋 帛乙女(きぬおとめ)(5kg詰)を次の方々にお送りします。(提供:JA全農にいがた)

 《当選者》
 ル レクチエ(2kg詰)
  ・松田様(村上市)
 新興なし(10kg詰)
  ・菅原様(関川村)
 里芋 帛乙女(きぬおとめ)(5kg詰)
  ・関根様(新潟市)
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