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新潟県ホーム の中の行財政改革・情報公開の中の指定管理者制度について
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指定管理者制度について

2016年10月03日

指定管理者制度とは

 公の施設の管理運営を行う民間事業者等を「指定管理者」として指定することにより、民間のノウハウを活用しつつ、サービスの向上と経費の節減等を図ることを目的とした制度です。

指定管理者制度導入施設

 県では、平成28年4月1日現在、37の施設に指定管理者制度を導入しています。
指定管理者制度導入施設の一覧についてはこちらをご覧ください(Excel形式  68 キロバイト)

指定管理者を公募している施設(募集を終了しました)

今年度末で指定期間が満了する以下の3施設について、いずれも募集を終了しました。

 ①県立紫雲寺記念公園
  平成29年4月1日~平成36年3月31日(7年間)

 ②朱鷺メッセ展望室
  平成29年4月1日~平成36年3月31日(7年間)

 ③新潟ユニゾンプラザ
  平成29年4月1日~平成34年3月31日(5年間)
  ※ 管理状況が良好な場合は、5年間延長(最大10年間)

指定管理者のモニタリング

公共施設改革委員会

 県では平成17年度、平成20年度の2回に亘り「公共施設改革委員会」を開催し、指定管理者制度導入を含む公共施設のあり方について検討を行いました。
平成17年度報告書(PDF形式  98 キロバイト)
平成20年度報告書【概要版】(PDF形式  24 キロバイト)
平成20年度報告書【本文】(PDF形式  64 キロバイト)