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新潟県ホーム の中の健康・医療・衛生の中の新潟レジデントフォーラム:Niigata 研修なう!(平成25年10月4日~平成25年11月5日)
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新潟レジデントフォーラム:Niigata 研修なう!(平成25年10月4日~平成25年11月5日)

2013年11月05日
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(平成25年11月5日)

佐藤 公俊(さとう まさとし)先生 立川綜合病院 研修医1年目

現在、循環器内科で研修しています。当院の循環器内科は救急科も兼ねており、心不全やACSといった循環器疾患以外にも意識障害の精査・鑑別や敗血症の全身管理など様々な分野の疾患を診ることができとても充実した毎日を過ごせています。
患者さんにどんな検査・治療が必要なのか自分で考えながら、少しずつでも成長できるよう心がけています。

筆者:右端

(平成25年11月5日)

竹田 悠亮(たけだ ゆうすけ)先生 新潟市民病院 研修医1年目

現在救急科にて研修中です。発熱・頭痛・胸痛・腹痛などを訴える方がたくさん来院し、さらにDoctor Car症例、重症外傷、薬物中毒、心肺停止から蘇生後の低体温療法、TAEなど珍しい症例経験ができ、多くの救急科専門医からのフィードバックを得られることが新潟市民病院救急科の魅力だと感じております。普段の当直では救急車対応がメインですが、今はwalk-inの方も診たり、救急科入院となった患者さんをそのまま担当したりしています。上手くいかないことばかりで、上級医からたくさん指導いただきながら取り組んでいます。
このような研修をする一方で、忘年会・新年会に向けて余興の練習にも励んでいます…。

(平成25年10月24日)

宇賀村 大亮(うがむら だいすけ)先生 新潟大学医歯学総合病院 研修医1年目

現在、新潟大学医歯学総合病院の第三内科で研修させていただいています。研修医としてあっという間に半年が経ちましたが、まだまだ分からないことだらけで毎日が驚きと発見に満ちた、とても充実した研修医生活を過ごさせて頂いています。
今はまだ知識も手技力も未熟で1人でできることは本当に限られていますが、今後もたくさんのことを勉強して少しずつできることを増やし、上級医の先生方のように仕事ができるようになりたいと思います。

筆者:最上段左から4番目

(平成25年10月18日)

坪谷 隆介(つぼや りゅうすけ)先生 新潟大学医歯学総合病院 研修医1年目

血液・内分泌代謝内科で研修しています。坪谷です。
血液内科では骨髄穿刺、髄腔穿刺、CVカテーテル挿入等の手技、抗癌剤治療について、内分泌代謝内科では内分泌疾患の検査、治療、糖尿病の治療法について学べます。先生方優しいです。
新潟大学医歯学総合病院は、海が近い丘の上にあるため、病棟からの眺めは格別です。青い海と行き交う船をみていると癒されます。繁華街古町も近いし、オフの息抜きもしやすいです。
また、研修医室奥の休憩室には大量の参考書(+マンガ)があります。写真はそこで知識と英気を養っているところです。こんな最高の環境であなたも研修してみませんか。

(平成25年10月4日)

浦壁 聡美(うらかべ さとみ)先生 厚生連糸魚川総合病院 研修医1年目

現在、消化器内科をローテートしており、腹部エコーなど研修しています。なかなか思うような画が出せず苦労していますが、2ヶ月後の上達を目指して頑張ります。

(日付は掲載日、所属等は執筆時現在です。)
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