| 平成20年 4月 |
放射線監視センターの本所機能を柏崎刈羽放射線監視センターへ移し、
旧・柏崎刈羽放射線監視センター → 放射線監視センター
旧・放射線監視センター → 放射線監視センター新潟分室
の新体制のもとで監視業務を開始
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| 平成14年 4月 |
保健環境科学研究所から分離、独立して放射線監視センターが発足
現地機関としての柏崎刈羽放射線監視センター供用開始 |
| 平成11年 9月 |
JCO東海事業所で臨界事故発生 |
| 平成 9年 4月 |
衛生公害研究所から保健環境科学研究所に改称 |
| 昭和60年 9月 |
東京電力(株)柏崎刈羽原子力発電所1号機が営業運転開始 |
| 4月 |
公害研究所と衛生研究所が衛生公害研究所に統合
放射能課は放射能科に改称 |
| 昭和58年 10月 |
環境放射線監視テレメータシステム運用開始 |
| 9月 |
環境放射線監視基本計画策定 |
| 3月 |
公害研究所に隣接して放射能課の新庁舎(放射線監視センター棟)が完成、移転 |
| 昭和49年 3月 |
新潟市曽和に公害研究所新庁舎が完成、移転 |
| 昭和46年 4月 |
公害研究所放射能課を設置
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| 昭和45年 9月 |
柏崎刈羽地域の環境放射能調査開始 |
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