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ようこそ知事室へ

新潟県知事 花角英世
新潟県知事の花角英世です。
新潟県民の皆様の安全と安心を確保することを第一に、暮らしやすい活力のある新潟をつくり、新潟に住んでいることを誇りに思い、また多くの国内外の方々が、新潟に魅力を感じて訪れていただける「住んでよし、訪れてよしの新潟県」を目指してまいります。
トピックス
叙勲及び危険業務従事者叙勲伝達式に出席しました(令和8年5月8日)

【伝達式(西回廊講堂)】
令和8年春の叙勲及び第46回危険業務従事者叙勲の受章者で、総務省、消防庁及び厚生労働省関係の方々に対して、勲章・勲記を手渡しました。
知事は、「各分野の第一線にあって、長年にわたり業務に精励され、新潟県の発展にとどまらず、今日の日本の繁栄にも大きく貢献いただいた。県民を代表して、心から敬意を表したい。今後とも、新潟県の発展のために、お力添えを賜りたい。」と祝辞を述べました。
「えちごトキめきリゾート雪月花」運行開始10周年記念セレモニーに出席しました(令和8年4月23日)

【記念セレモニー(上越市)】
えちごトキめき鉄道(株)の観光列車「えちごトキめきリゾート雪月花」の運行開始10周年を祝うセレモニーに出席しました。
知事は「雪月花は本当にわくわくするリゾート列車で、今や新潟県を代表する魅力的なコンテンツになったと感じている。新潟県としても、交流人口拡大に資する大事なコンテンツとして、これからも応援していきたい。」と挨拶しました。
県庁舎前敷地において市町村の木の植樹を行いました(令和8年4月17日)
【市町村の木の植樹(県庁前敷地)】
県庁舎移転40周年を節目とした県庁舎前敷地等有効活用事業の第1弾として、園児とともに市町村の木9種類を県庁前敷地に植樹しました。
知事は「県庁舎前敷地を憩いや交流できる賑わいの場、新潟県の魅力発信の場になるようにしていきたい。」と話しました。
「国連合唱団平和コンサートのための音楽による平和宣言の親善大使」に任命された佐藤ひらり氏の表敬訪問を受けました(令和8年4月17日)
【表敬訪問(知事室)】
「国連合唱団平和コンサートのための音楽による平和宣言の親善大使」に任命された、三条市出身のシンガー・ソングライター佐藤ひらり氏による表敬訪問を受けました。
知事は、佐藤氏から大使就任の抱負や今後の活動について伺い、「平和コンサート開催の成功と佐藤ひらりさんの一層のご活躍に期待しています。」と話しました。
新潟フードテックタウン実行委員会設立総会に出席しました(令和8年4月16日)
【設立総会(新潟市)】
政府が17の戦略分野の1つに位置づける「フードテック」実装拠点の役割を目指す「新潟フードテックタウン実行委員会」がメディアシップで開催され、そのセレモニーに出席しました。
知事は「大学関係者、企業関係者、経済界も集まって、新潟をフードテックの一大拠点にしていく本取組に県としても最大限協力していきたい。」と話しました。
新潟県人口減少問題対策推進県民会議を開催しました(令和8年4月15日)

【県民会議(西回廊講堂)】
人口減少問題について危機意識を共有し、オール新潟での取組を推進するため、県内58団体が出席し、新潟県における人口の現状や構成団体の取組等について、意見交換を行いました。
知事は「いまだに固定的性別役割分担意識を前提とした働き方や慣習などが残っていることから、ジェンダーギャップの解消に重点を置いて取り組んでいきたい。こうした県民会議の取組を通じて、県民一人一人が人口減少を自分事として受け止め、行動に移してほしい。」と述べました。
在日ネパール大使館 臨時代理大使の表敬訪問を受けました(令和8年4月15日)
【表敬訪問(特別応接室)】
ハリハル・カント・ポーデル ネパール臨時代理大使による表敬訪問を受け、今後の交流促進や県内でも就労者数が増えているネパール人の雇用について意見交換を行いました。
知事は、臨時代理大使の来訪を歓迎するとともに「新潟県では建設やサービス、介護分野での需要がある。ウィンウィンの関係になれるように意見交換を続けていきたい。」と話しました。
新潟・福島・山形 三県知事会議による要望活動を行いました (令和8年4月14日)

【要望活動(東京都)】
国の令和9年度からの水田政策の見直しに関し、新潟・福島・山形 三県知事会議から鈴木憲和農林水産大臣に要望活動を行いました。
知事は「令和9年度からの新しい水田政策について、しっかり農業者及び消費者、関係者に理解してもらえるように周知をしてもらいたい。」と話しました。
東京都が主催する「地域課題解決イノベーション創出イベント」に出席しました(令和8年4月14日)

【イノベーション創造イベント(東京都)】
東京都が全国各地との「共存共栄」を目指す取組の一環として開催した、地域課題をテーマに行政とスタートアップや地場の中小企業等がともに解決策を模索するイベントに、秋田県知事及び山形県知事とともに参加しました。
知事は、地域に共通する背景として、急速に進む少子高齢化と人口減少による地域コミュニティの弱体化が深刻になっていることを挙げた上で、雪害やクマなどによる鳥獣害の実態を紹介し、スタートアップ事業者等に「皆さんがお持ちの技術やアイデアを社会に実装できるように、ご提案を期待したい。」と話しました。
三面川さけ・ます稚魚放流式に出席しました(令和8年4月13日)

【放流式(村上市)】
三面川さけ・ます稚魚放流式に出席し、地元の小学生約200名とともに2万500匹のさけ・ますを放流しました。
知事は「さけを大切にする文化を受け継いでほしい。放流したさけに戻ってきてほしい。」と話しました。
「NIPPONIA 新潟古町 花街」オープニングセレモニーに出席しました(令和8年4月9日)

【オープニングセレモニー(新潟市)】
古町エリアの観光まちづくりの推進及び歴史的な建物や町並みの保存・活用を目的に整備された、分散型古民家ホテルである「NIPPONIA 新潟古町 花街」のオープニングセレモニーに出席しました。
知事は「この取組は地域と連携したエリアマネジメントとなっており、本当に素晴らしいもの。ぜひ新潟市に留まらず、県内に機運を広げていってほしい。」と話しました。
『地球の歩き方 新潟 2026-27』編集チームの表敬訪問を受けました(令和8年4月3日)

【表敬訪問(知事室)】
令和8年3月19 日に発売された旅行ガイドブック「地球の歩き方 新潟 2026-27」の完成報告のため、由良暁世編集長をはじめとする編集チームの表敬訪問を受けました。
知事は、完成報告を受け、「今後、新潟県では『GoTo トラベル』や『GoTo Eat』が始まるが、この本で新潟を再発見して、旅行に行ってほしい。」と話しました。
オイシックス・ラ・大地株式会社と包括連携協定を締結しました(令和8年4月3日)

【締結式(第一応接室)】
県産農林水産物の販売促進やスポーツ振興を図るため、オイシックス・ラ・大地株式会社と包括連携協定を締結しました。
知事は「本協定を通じて、本県の魅力ある農林水産物や地域の取組がより多くの方々に届き、生産者の皆様の励みとなるとともに、地域全体の活力向上につながることを期待している。」と話しました。
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