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新潟県知事

新潟県知事の花角英世です。

新潟県民の皆様の安全と安心を確保することを第一に、同時に
活力ある新潟をつくり、多くの皆様が新潟に住んでいることを
誇りに思い、また多くの国内外の方が新潟に魅力を感じてきて
いただける新潟県を目指してまいります。

新潟県知事 花角英世

トピックス

令和元年度国民文化祭実行委員会に出席しました(令和元年8月8日)

 文化庁主催による、令和元年度国民文化祭実行委員会が開催され、知事が委員として出席しました。
 知事は、「プレイベントをはじめとしたPRにより、『第34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会』に対する関心も高まってきた。令和初となる文化祭の成功に向けて取り組みたい。」と話しました。

国民文化祭実行委員会(東京都)

監査委員から平成30年度企業会計決算審査意見書の提出を受けました(令和元年8月7日)

 監査委員から、地方公営企業会計(病院事業、基幹病院事業、電気事業、工業用水道事業、工業用地造成事業、新潟東港臨海用地造成事業)の平成30年度決算審査意見書の提出を受け、おおむね適正であるとの評価を頂きました。
 意見書の趣旨説明を受け、知事は、「いただいた意見をしっかり受け止めて十分消化して、より適切な企業会計が運営できるように努力していきたい。」と話しました。

地方公営企業会計決算審査意見書受け取り(第一応接室)

第70回新潟県消防大会を開催しました(令和元年8月4日)

 県内消防団の団結と消防技術の向上を図り、地域防災力を強化することを目的に、第70回新潟県消防大会を開催しました。
 知事は、「地域の安全・安心の礎を築いていただいております消防本部、消防団の職団員の皆様に、深く敬意を表しますとともに、心より感謝申し上げます。」と挨拶し、その後、ポンプ操法競技会で入賞した消防団や、長年消防に貢献されてきた消防職員、消防団員及び消防団協力事業所の表彰を行いました。

県消防大会(上越市)

東京国立博物館とのコラボによる南魚沼産コシヒカリの販売開始にあたり、JAみなみ魚沼の小倉代表理事組合長及び関係者の皆様の表敬訪問を受けました(令和元年8月2日)

 JAみなみ魚沼が三越伊勢丹ホールディングスの仲立ちにより、東京国立博物館をコラボした商品(精米)を全国で初めて発売することとなり、JAみなみ魚沼の小倉代表理事組合長及び関係者の皆さんの表敬訪問を受けました。
 知事は、「素晴らしい企画であり、本県産コシヒカリのPR強化に繋げていきたい。」と話しました。

JAみなみ魚沼ほか関係者表敬訪問(第一応接室)

第2回「新潟の魅力を考える懇談会」を開催しました(令和元年8月1日)

 県民の皆様から新潟の魅力について主体的に考えていただくきっかけを作るため、専門的な観点から必要な意見及び助言をいただく、第2回「新潟の魅力を考える懇談会」を開催し、委員の皆様と「新潟のイメージ・魅力等に関するアンケート調査結果」や「新潟県の魅力に気付き、表現してもらう方法等」について、意見交換を行いました。
 知事は、「本当にいろいろな気付きやヒントをいただいた。いただいたヒントを一つひとつ具体的な施策に変えていけるように、考えていきたい。」と話しました。

新潟の魅力を考える懇談会(自治会館)

「新潟港セミナー2019」において、新潟港のトップセールスを行いました(令和元年7月31日)

 開港150周年を迎えた新潟港のさらなる利用拡大を図るため、首都圏の荷主・船社・物流業者を対象として東京都内で開催したセミナーに出席し、約200名の参加者に対して、新潟港のPRを行いました。
 知事は、参加者に向けて新潟港の主要なセールスポイントをPRするとともに、「新潟港が利用される皆様にとって使い勝手の良い、便利な港となることを目指していくことを約束したい。」と話しました。

新潟港セミナー(東京都)

第34回国民文化祭、第19回全国障害者芸術・文化祭新潟県実行委員会 第5回総会を開催しました(令和元年7月30日)

 本年9月15日(日)から11月30日(土)までの77日間開催する「第34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会」の県実行委員会第5回総会を開催し、知事が会長として出席しました。
 知事は、「関係者の皆さんにご協力いただきながら、盛り上がりも図られてきた。文化祭成功に向けて着実・確実に取り組みたい。」と話しました。

県実行委員会第5回総会(自治会館)

夏の甲子園出場を決めた日本文理高等学校野球部の表敬訪問を受けました(令和元年7月29日)

 第101回全国高等学校野球選手権新潟大会において、2年ぶり10回目の優勝を飾り、8月6日から阪神甲子園球場で行われる全国高等学校野球選手権大会に、新潟県代表として出場する日本文理高等学校野球部の表敬訪問を受けました。
 知事は、「県大会優勝おめでとうございます。持てる力をすべて出し切って甲子園で戦ってきてほしい。県民の皆さんと一緒に応援しています。素晴らしい活躍を期待しています。」と激励しました。

日本文理高等学校野球部表敬訪問(庁議室)

新潟県農業改革基本戦略推進会議で園芸振興基本戦略を策定しました(令和元年7月19日)

 農業者の経営の幅を広げ所得向上を図るため、関係機関・団体が方向性を共有し、園芸生産の拡大に向けて一体となって取り組むための園芸振興基本戦略について議論しました。
 知事は、「取りまとめ資料としては評価いただけるものになったが、あとは実行の問題。園芸に取り組む経営者が増えるなど、しっかり、着実に取り組むことが必要。」と話しました。

新潟県農業改革基本戦略推進会議(201会議室)

「津南の雪下にんじん」の地理的表示(GI)登録について、津南町の桑原町長と登録団体の皆様の表敬訪問を受けました(令和元年7月19日)

 特定農林水産物等の名称の保護に関する法律(地理的表示法)に基づき、「津南の雪下にんじん」が地理的表示(GI)に登録されたことについて、津南町長及び登録団体の皆様から報告のための表敬訪問を受けました。
 知事は、「地理的表示(GI)に登録されたことは素晴らしいことであり、さらなるブランド化、販売拡大につなげていきたい。」と話しました。

津南町長及び登録団体の皆様表敬訪問(第一応接室)

駐日大韓民国特命全権大使の表敬を受けました(令和元年7月12日)

 令和元年5月9日に日本に着任した南官杓(ナム・グァンピョ)駐日大韓民国特命全権大使の表敬訪問を受けました。
 知事は、「本県と韓国には長い交流の歴史があり、これからも、若い世代の交流など、人と人のレベルの交流関係をしっかり築いていくことが大切。」と話し、南大使も「良き友人関係となるため、一緒に知恵を出し合いながら交流を進めていきたい。」と応じました。

駐日大韓民国大使表敬訪問(特別応接室)

柏崎市で「知事と一緒に車座トーク」を開催しました(令和元年7月11日)

 「知事と一緒に車座トーク」は、知事が県民一人一人の声に耳を傾け、地域の活性化について一緒に考えることを目的に開催しています。今回は、「「海のまち」柏崎のにぎわいづくり~海を愛する人たちと語る柏崎の活性化~」をテーマに、地域の課題に向き合い、取り組んでいる方々と意見交換を行いました。
 意見交換を受けて、知事は「自分たちの持っている郷土の魅力をもっと外に表現していきましょう。皆さんには柏崎の魅力を、私は新潟県全体の魅力を発信していきたい。」と話しました。

車座トーク(柏崎市)

バトントワーリング日本代表選手の表敬訪問を受けました。(令和元年7月9日)

 8月にフランス・リモージュで開催される「第10回WBTFインターナショナルカップ」「2019IBTFグランプリ大会」に日本代表として出場する選手たちが知事を表敬訪問しました。
 知事は、「今回の世界大会は1つのステップ、次の飛躍に向けて頑張ってください。」と激励するとともに、「世界の人々との交流を深め、見聞を広げてください。」と次世代のアスリートの成長に期待を示しました。

バトントワーリング日本代表選手表敬訪問(庁議室)

宝くじ「幸運の女神」の表敬訪問を受けました(令和元年7月3日)

 7月2日に発売されたサマージャンボ宝くじのPRのため、宝くじ「幸運の女神」の表敬訪問を受けました。久住見附市長、小林出雲崎町長及び藤田加茂市長も同席し、宝くじのPR等について意見交換しました。
 知事は、宝くじ「幸運の女神」から購入した宝くじを受け取った後、「宝くじの売り上げの4割は、子育て支援など皆さんの暮らしに活用されます。ぜひ購入をお願いします。」とPRしました。

宝くじ「幸運の女神」表敬訪問(第一応接室)