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新潟県知事

新潟県知事の花角英世です。

新潟県民の皆様の安全と安心を確保することを第一に、同時に
活力ある新潟をつくり、多くの皆様が新潟に住んでいることを
誇りに思い、また多くの国内外の方が新潟に魅力を感じてきて
いただける新潟県を目指してまいります。

新潟県知事 花角英世

トピックス

セルゲエーフ・ミハイル在新潟ロシア連邦総領事の表敬訪問を受けました(平成30年9月12日)

 9月に就任したセルゲエーフ総領事が、あいさつのため知事を表敬訪問し、本県とロシアの今後の交流に向けて意見を交わしました。
 知事は「本県とロシアの関係強化に向け、航空路の充実や文化交流で協力していきたい」と話しました。

ロシア総領事表敬訪問(特別応接室)

「尾瀬サミット2018」に出席しました(平成30年9月10日~9月11日)

 福島県、群馬県、新潟県合同開催の「尾瀬サミット2018」(福島県檜枝岐村「尾瀬沼ヒュッテ」)に出席し、「新・尾瀬ビジョン」について福島県知事や群馬県知事、学識経験者、関係者ら約110名と意見交換を行いました。
 知事は[新・尾瀬ビジョン」の実現に向けて「尾瀬にかかわる全ての関係者が連携して取り組むことにより、尾瀬に関する関心を引き上げるとともに、環境の保全と適正な利活用を進めることで、尾瀬のすばらしい自然を持続的に保全し、次世代につなげていきたい」と話しました。

尾瀬サミット(福島県)

ポール・マデン駐日英国大使の表敬訪問を受けました(平成30年9月7日)

 マデン大使が、花角知事へ表敬訪問し、英国と本県との今後の交流の可能性などについて意見を交わしました。
 知事は「これまで英国との間では、大きな交流はなかったが、大使の訪問を機に繋がりを大きくしていきたい」と話しました。

英国大使表敬訪問(特別応接室)

日本郵便株式会社との包括連携協定を締結しました(平成30年9月4日)

 日本郵便株式会社と相互に連携・協力関係を深め、県民サービスの向上、地域の活性化等を図るため、包括連携協定を締結しました。
 知事は、協定書に署名した後「県民の安全・安心のため、県内に500以上ある郵便局のネットワークを生かした様々な活動に期待しています」と挨拶しました。

郵便株式会社との包括連携協定締結式(第一応接室)

中国・春秋グループの観光視察団の表敬訪問を受けました(平成30年9月3日)

 中国・春秋グループの役員らによる観光視察団の表敬訪問を受けました。
 中国での「新潟・佐渡観光キャンペーン」の展開に向けて、観光視察団が県内の観光素材を視察されます。
 知事は「中国でブームとなっている冬のスキーだけでなく、新潟県内の四季折々の魅力を、ぜひ中国でPRしていきたい。春秋グループの皆さまとは今後とも協力して、プロモーションを行っていきたい」と話しました。

春秋グループ表敬訪問(第一応接室)

株式会社マルイ及び株式会社カワマツと地域の見守り活動に関する協定を締結しました(平成30年9月3日)

 地域、企業、行政等が協力しながら高齢者や障害者、子どもを見守り、支える地域づくりを推進することを目的として、標記協定を締結しました。
 知事は「株式会社マルイ及び株式会社カワマツが、移動スーパー等を通じて、ひとり暮らし高齢者や買い物が困難な方を見守ることは、社会のニーズに応える活動であり、大変ありがたい。協定締結を契機に、誰もが安心して生活し続けることのできる新潟県づくりに御協力いただきたい」と話しました。

見守り活動協定締結式(第一応接室)

クルーズ客船誘致に向けたトップセールスを行いました(平成30年9月3日)

 日本船籍最大のクルーズ客船である飛鳥Ⅱの県内港への更なる寄港誘致を目指して、新潟市長と共に飛鳥Ⅱ船上において、運航会社である郵船クルーズ株式会社坂本社長にセールス行いました。
 知事は「新潟の魅力を知っていただいて、多くの人に来ていただきたい。新潟に寄港頂いた際には最大限のおもてなしを行い、歓迎したい」と話し、寄港を要請しました。

トップセールス(飛鳥Ⅱ船内)

アルペンスキーワールドカップ2020大会実行委員会設立総会を開催しました(平成30年9月3日)

 2020年2月に湯沢町苗場スキーで開催されるアルペンスキーワールドカップの開催準備のため、実行委員会の設立総会を開催しました。
 知事は「日本でアルペンスキーといえば、新潟、湯沢、苗場のイメージ定着を図り、ブランド化につなげていきたい」と挨拶しました。

実行委員会設立総会(自治会館)

第1回東京2020オリンピック聖火リレー新潟県実行委員会を開催しました(平成30年8月30日)

 県内では、2020年6月5日、6日に行われる東京オリンピック聖火リレーでの、本県ルート案などを検討する第1回実行委員会を開催しました。
 知事は「県民の期待と希望をつなぐリレーとなるよう検討を行い、本県の魅力を発信し、県や地域の発展にもつなげていきたい」と挨拶しました。
 また、会議では、リオオリンピックでの聖火リレー映像の視聴などの後、意見交換が行われました。

聖火リレー実行委員会(201会議室)

「新潟県・庄内エリア プレデスティネーションキャンペーン」の共同記者発表会を開催しました(平成30年8月29日)

 標記共同記者発表会において、10月からスタートするプレキャンペーンの取組等について公表しました。
 今回のキャンペーンでは、「日本海美食旅(ガストロノミー)」をキャッチフレーズとして、本県観光の強みである「食」の魅力を中心に、食を生み出した自然、伝統文化、人なども併せ、本県が誇る食文化を旅のキラー・コンテンツとして磨き上げ、本県の魅力を国内外に発信し、誘客促進に取り組みます。

プレDC共同記者会見(自治会館)

財務省や自由民主党本部等へ防災・減災対策と社会資本整備に関する要望を行いました(平成30年8月28日)

 近年の気候変動により激甚化・頻発化する豪雨を踏まえた防災・減災対策や道路・港湾などの社会資本の整備促進のため、財務省や自由民主党本部等で、二階幹事長、麻生財務大臣、森国土交通事務次官等に対し、要望を行いました。
 各要望先では、「防災・減災対策の重要性や必要性、緊急性」と「社会資本の整備促進」についてお伝えしました。

国交省等要望(東京都)

韓国(ソウル)・中国(ハルビン・大連)を訪問しました(平成30年8月22日~25日)

 知事就任後初めての海外訪問として、韓国・中国を訪問しました。韓国では大韓航空関係者等と会談、友好提携35周年を迎える黒龍江省では書記や省長、中国南方航空関係者等と会談、そして大連市では大連市書記や市長等と会談するとともに、東北観光推進機構が主催するトップセールスに参加しました。
 今回の訪問では、関係者と忌憚ない意見交換を行い、信頼関係を築く第一歩とすることができ、今後の韓国・中国との交流促進に向け有意義な訪問となりました。

韓国・中国訪問

映画監督の瀧澤正治氏の表敬訪問を受けました(平成30年8月21日)

 三条市出身で、最後の瞽女(ごぜ)と言われた小林ハルさんをモデルとした映画制作を行う、瀧澤正治監督の表敬訪問を受けました。瀧澤監督からは、制作に向けたこれまでの活動や瞽女への思いなどについて話がありました。
 知事は「映画の完成を期待しますとともに、来年度開催される国民文化祭、全国障害者芸術・文化祭において、瞽女の文化を発信できれば」と話しました。
 ※瞽女(ごぜ)・・・・かつて存在した視覚障害を有する女性芸能者

瀧澤正治監督表敬訪問(知事室)

新潟県スポーツ賞を冨田せな選手に授与しました(平成30年8月20日)

 今年の2月に平昌で開催された第23回オリンピック冬季競技大会スノーボード女子ハーフパイプで8位に入賞された冨田せな選手に、知事から新潟県スポーツ賞の表彰状と記念品を贈呈しました。
 冨田せな選手から大会の報告を受けた後、知事は「後輩たちの手本となり頑張ってください」と激励しました。

県スポーツ賞授与式(知事室)