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新潟県ホーム の中の建設・まちづくりの中の流域下水道施設の外壁塗材でアスベストが確認されました
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流域下水道施設の外壁塗材でアスベストが確認されました

2018年06月20日
1 経過等
  流域下水道施設の自家発電設備更新工事に先立ち、アスベスト使用の事前調査を行った結果、外壁塗材にアスベストが含まれていることが判明しました。
  なお、外壁塗材は固まっているため、アスベストが飛散するおそれはありません。

   ・場 所 : 長岡浄化センター(長岡市上柳町257番地3)
         機械棟
   ・アスベストの種類 : クリソタイル

2 現状と当面の措置
① アスベストが確認された場所に、工事及び施設管理の関係者以外の方が立ち入ることはありません。
② 施設の出入り口にアスベストが確認されたことを提示し、関係者には安全に注意するよう徹底します。

3 今後の対応
   工事において外壁塗材に手を加える場合には、関係法令を遵守し、安全に十分配慮して工事を実施します。

【本件についてのお問い合わせ先】
土木部都市局下水道課 課長補佐 新保
  電話 025-280-5858(直通)
      025-285-5511(代表)内3350
報道発表資料(PDF形式  62 キロバイト)
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