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新潟県放射性物質の循環に関する実態調査検討委員会

2012年11月16日
新潟県では、東京電力(株)福島第一原子力発電所事故により放出された人工放射性物質が本県に与える影響等について、体系的かつ効果的に調査を進めるために放射性物質の循環に関する実態調査検討委員会を設置しました。

ここでは、平成24年度に開催した委員会について、議事録等を公開します。

第3回委員会(11月16日)

平成24年度第3回委員会議事録(PDF形式  247 キロバイト)
次第(PDF形式  62 キロバイト)
座席表(PDF形式  79 キロバイト)
本委員会では、学習院大学の村松教授、近畿大学の山崎教授からそれぞれ、植物、キノコへの放射性セシウムの移行の仕組みや海洋への放射性セシウムを含む海底土の堆積状況について講演をいただきました。

講演資料は以下のとおりです。
資料1-1 農耕地における放射性物質の挙動:福島の調査から分かってきたこと(PDF形式  2447 キロバイト)
資料1-2 福島第一原発事故で放出された放射性物質の海洋底質への移行と蓄積(PDF形式  2010 キロバイト)
事務局による説明資料
資料2 新潟県で今後、重点的に調査すべき項目について( 1343 キロバイト)

第2回委員会(8月27日)

平成24年度第2回委員会議事録(PDF形式  343 キロバイト)
次第(PDF形式  70 キロバイト)
座席表(PDF形式  70 キロバイト)
資料1:第1回委員会で提言のあった重点的に調査すべき項目の調査結果(速報)(PDF形式  998 キロバイト)
資料2:原子力災害対策特別措置法に基づく食品に関する出荷制限等(平成24年7月24日現在)(PDF形式  36 キロバイト)
委員によるプレゼンテーション資料
ポロニウム210による内部被ばく(細井委員資料)(PDF形式  258 キロバイト)
野生動植物中の濃度変化(田上委員資料)(PDF形式  555 キロバイト)
放射能と新潟県産の食物・食品に関する情報発信について(椎谷委員資料)(PDF形式  158 キロバイト)
トリチウムを追跡因子とした新潟県における福島原発事故の影響の推移(今泉委員資料)(PDF形式  855 キロバイト)

第1回委員会(5月14日)

平成24年度第1回委員会議事録(PDF形式  334 キロバイト)
次第(PDF形式  38 キロバイト)
座席表(PDF形式  31 キロバイト)
資料1:委員会設置要綱(PDF形式  53 キロバイト)
資料2:委員会設置の趣旨(PDF形式  63 キロバイト)
資料3:放射性物質の移行・蓄積ルート(PDF形式  40 キロバイト)
資料4はサイズが大きいため、同じ資料を公開している別ページにてごらん下さい。
資料5:食品の検査結果一覧(県内産)(2012年5月9日現在)(PDF形式  73 キロバイト)
資料6:県内の監視調査(2012年5月現在)(PDF形式  91 キロバイト)
資料7:出荷制限(2012年5月9日現在)(PDF形式  127 キロバイト)
委員によるプレゼンテーション資料
2011年度東日本大震災福島支援活動報告書(椎谷委員資料)(PDF形式  74 キロバイト)
チェルノブイリ事故後の環境影響と今後、注目すべき項目について(田上委員資料)(PDF形式  372 キロバイト)
福島県住民の内部被ばく(細井委員資料)(PDF形式  524 キロバイト)
福島第一原発事故由来の放射線・放射能の観測結果(今泉委員資料)(PDF形式  338 キロバイト)
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