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エネルギー・情報化
Q1-5 漏えいの進展と検知について
Q1-5 漏えいの進展と検知について
2009年12月21日
ご質問 1
穴の大きさの進展はどれくらいか。
ご質問 2
小さな孔が大きな亀裂になる前にはどのような時間的余裕があるのか。高感度オフガスモニターによって(漏えいが)微量なら次の定期検査まで運転して本当に良いのか。
回答
漏えいを抑制すれば小さいき裂は直ぐに進展するとは思っていない。仮にき裂が進展した場合は、高感度オフガスモニタでその状況を検知し、安全に対処することが可能である。
7号機の漏えい燃料発生等に係る技術委員会の評価はこちら(技術委員会電子会議室)をご覧ください
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