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新潟県ホーム の中の建設・まちづくりの中の危機管理センターの施設整備について
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危機管理センターの施設整備について

2012年04月01日
新潟県では、県民の安全安心なくらしを守るため、新潟豪雨災害、中越大震災などの教訓を踏まえ、自然災害等に対する日常からの危機管理、並びに災害等発生時の迅速かつ的確な対応を行うことを目的として、平成21年度に「危機管理センター」を県庁舎内に整備しました。
災害等発生時に県災害対策本部の基盤となる「危機管理センター」の施設整備の概要を掲載しますので、施設の機能及び安全性についてご覧ください。

施設の概要

大地震時においても危機管理センター機能を継続するため、耐震壁・免震床を設置し、各設備についても官庁施設の防災拠点等に求められる最上位の基準を確保しています。
また、ライフライン途絶時における機能継続を確保するため、センター専用として3日分のバックアップ対策を行いました。さらに、3日以上のライフライン途絶対策として、外部からの供給受け入れ機能を設けています。


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危機管理センターの施設整備について(PDF形式形式  678 キロバイト)
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