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新潟県ホーム の中の自然・環境の中の愛鳥センター飼育舎の鳥たち
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愛鳥センター飼育舎の鳥たち

2019年05月07日
 愛鳥センターでは、新潟県内でケガを負ったり病気にかかった野生鳥獣の救護を行っており、年間約100種500羽ほどの鳥たちを保護しています。
 ある程度回復したものは屋外の飼育舎に移し、自然環境へ慣らします。

飼育舎の鳥たち(4/28現在)

高いところが落ち着きます

タカ・ハヤブサのなかま

クマタカ 大きくて迫力があります。

ノスリとトビ 全員写真に納めるのは難しい!

トビ いつも鳴いているメスです。

ハヤブサ 右翼を失いましたが、高いところを好みます。

チョウゲンボウ こちらは左翼を失っています。

水鳥(サギ・カモメ・カモなど)のなかま

ウミネコ 茶色は幼鳥。成長過程が分かる3羽です。

カルガモ お気に入りの場所

コハクチョウとマガン 春になったなぁ

オオバン 怖がりなので隠れていたらそっとしておいてください。

その他

ハシボソガラス アルビノ(色素がない遺伝)です。

アオバト オスとメスがいます。

マミジロ 夏鳥。冬を越しました。朝早くさえずっています。

野生復帰した鳥たち(5/7更新)

【ヒヨドリ(2019年4月収容、数日後放鳥)】向かって右です。

【アオバト(2019年1月収容、4月放鳥)】

【シロハラ(2018年10月収容、12月放鳥)】

【クロツグミ(2018年10月収容、2019年4月放鳥)】

【モズ(2018年10月収容、数日後放鳥)】

【サシバ(2018年7月収容、8月放鳥)】

【ウミネコ(2018年8月収容、8月放鳥)】

【ノスリ(2018年7月収容、8月放鳥)】

【アオバズク(2018年7月収容、8月放鳥)】

【チョウゲンボウ(2018年7月収容、8月放鳥)】