このページの先頭です メニューをとばして、このページの本文へ
新潟県ホーム の中の自然・環境の中の愛鳥センター飼育舎の鳥たち
本文はここから

愛鳥センター飼育舎の鳥たち

2019年08月17日
 愛鳥センターでは、新潟県内でケガを負ったり病気にかかった野生鳥獣の救護を行っており、年間約100種500羽ほどの鳥たちを保護しています。
 ある程度回復したものは屋外の飼育舎に移し、自然環境へ慣らします。

飼育舎の鳥たち(8/17現在)

ノスリです。暑くて口を開けています。
ノスリです。暑くて口を開けています。

タカ・ハヤブサのなかま

クマタカ 大きくて迫力があります。
トビ 6羽です。

クマタカ 大きくて迫力があります。

トビ 6羽です。

ノスリとトビ ノスリ4羽とトビ1羽
ハヤブサ 右翼がありません。

ノスリとトビ ノスリ4羽とトビ1羽

ハヤブサ 右翼がありません。

チョウゲンボウ 左翼がありません。

チョウゲンボウ 左翼がありません。

水鳥(サギ・カモメ・カモなど)のなかま

ウミネコ 2羽とも来たばかりの頃はもっと茶色でした。
カルガモ 何か用?という感じです。

ウミネコ 2羽とも来たばかりの頃はもっと茶色でした。

カルガモ 何か用?という感じです。

コハクチョウ 2羽います。

コハクチョウ 2羽います。

フクロウのなかま

アオバズク 夏鳥です。
フクロウ フライングケージにいます。

アオバズク 夏鳥です。

フクロウ フライングケージにいます。

その他

ハシボソガラス アルビノ(色素がない遺伝)です。
アオバト 3羽います。

ハシボソガラス アルビノ(色素がない遺伝)です。

アオバト 3羽います。

マミジロ 夏鳥です。
ツバメ 2羽います。

マミジロ 夏鳥です。

ツバメ 2羽います。

野生復帰した鳥たち(5/7更新)

【ヒヨドリ(2019年4月収容、数日後放鳥)】向かって右です。

【アオバト(2019年1月収容、4月放鳥)】

【シロハラ(2018年10月収容、12月放鳥)】

【クロツグミ(2018年10月収容、2019年4月放鳥)】

【モズ(2018年10月収容、数日後放鳥)】

【サシバ(2018年7月収容、8月放鳥)】

【ウミネコ(2018年8月収容、8月放鳥)】

【ノスリ(2018年7月収容、8月放鳥)】

【アオバズク(2018年7月収容、8月放鳥)】

【チョウゲンボウ(2018年7月収容、8月放鳥)】