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新潟県ホーム の中の自然・環境の中の愛鳥センター飼育舎の鳥たち
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愛鳥センター飼育舎の鳥たち

2017年12月16日
 愛鳥センターでは、新潟県内でケガを負ったり病気にかかった野生鳥獣の救護を行っており、年間約100種500羽ほどの鳥たちを保護しています。
 ある程度回復したものは屋外の飼育舎に移し、自然環境へ慣らします。

飼育舎の鳥たち(12/16現在)

アオバズク 目が大きいです。

タカ・ハヤブサのなかま

トビのなかにノスリが一羽います(止まり木にいます)。

クマタカ 寒い日だなぁ。

ハヤブサ 止まり木を移動するようになりました。

水鳥(サギ・カモメ・カモ)のなかま

ダイサギ 11月に左翼の骨折で収容されました。

ウミネコ チョコレート色(右)は幼鳥です。一羽放鳥しました。

ウミネコ すのこの裏にもいます。

コハクチョウ4羽です。

コハクチョウ3羽です。

その他

ハシボソガラス アルビノ(色素がない遺伝)です。

アオバト きれいな緑色ですね。 

アオバズク カメラ目線です。

野生復帰した鳥たち(12/7更新)

【オオハクチョウ(11月収容、12月放鳥)】あっという間に泳いでいきました。

【コハクチョウ(10月収容、12月放鳥)】広いところはいいなぁ。

【ウソ(12月収容後まもなく放鳥)】すぐ実を食べてました。

【オオミズナギドリ(11月収容後まもなく放鳥)】ブログに載せた個体です。

【コガモ(2017年10月収容後まもなく放鳥)】

【ウミネコ幼鳥(9月収容、11月放鳥)】飼育舎にいた幼鳥です。

【メボソムシクイ(2017年9月収容後まもなく放鳥)】

【ヤマシギ(2017年10月収容後まもなく放鳥)】

【カルガモ(2017年5月収容、11月放鳥)】

【マガモ(2017年11月収容後まもなく放鳥)】

【ジュウイチ(2017年9月収容 6日後放鳥)】

【チョウゲンボウ(2017年8月収容後まもなく放鳥)】