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新潟県ホーム の中の自然・環境の中の愛鳥センター飼育舎の鳥たち
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愛鳥センター飼育舎の鳥たち

2019年02月16日
 愛鳥センターでは、新潟県内でケガを負ったり病気にかかった野生鳥獣の救護を行っており、年間約100種500羽ほどの鳥たちを保護しています。
 ある程度回復したものは屋外の飼育舎に移し、自然環境へ慣らします。

飼育舎の鳥たち(2/16現在)

ノスリとトビです。どちらがノスリでしょうか。

タカ・ハヤブサのなかま

クマタカ 正面顔です。

ノスリとトビ 全員写真に納めるのは難しい!

ハヤブサ 右翼を失いましたが、高いところを好みます。

チョウゲンボウ こちらも高いところを好みます。

水鳥(サギ・カモメ・カモ)のなかま

ウミネコ 茶色は幼鳥。成長過程が分かる3羽です。

カルガモ お気に入りの場所

コハクチョウとマガン マガンはどれでしょう。

コハクチョウ 灰色は幼鳥です。

その他

ハシボソガラス アルビノ(色素がない遺伝)です。

アオバト 3羽います。

マミジロ 夏鳥です。こっちを気にしています。

クロツグミ 夏鳥です。素早く動きます。

フクロウのなかま

フクロウ 眠いかな。

野生復帰した鳥たち(10/11更新)

【シロハラ(2018年10月収容、12月放鳥)】

【モズ(2018年10月収容、数日後放鳥)】

【サシバ(2018年7月収容、8月放鳥)】

【ウミネコ(2018年8月収容、8月放鳥)】

【ノスリ(2018年7月収容、8月放鳥)】

【アオバズク(2018年7月収容、8月放鳥)】

【チョウゲンボウ(2018年7月収容、8月放鳥)】

【アオサギ(2018年5月収容、6月放鳥)】

【トラフズク(2018年5月収容、7月放鳥)】

【モズ(2018年5月収容、6月放鳥)】飛んだ後、

近くの木から様子を伺っていました。

【アオバズク(2017年10月収容、2018年4月放鳥)】元気でね。

【アオサギ(2018年5月収容、数日後放鳥)】

【コハクチョウ(2018年2月と3月に収容、3月放鳥)】

【マガモ(2018年2月収容、4月放鳥)】