このページの先頭です メニューをとばして、このページの本文へ
新潟県ホーム の中の自然・環境の中の愛鳥センター飼育舎の鳥たち
本文はここから

愛鳥センター飼育舎の鳥たち

2018年06月14日
 愛鳥センターでは、新潟県内でケガを負ったり病気にかかった野生鳥獣の救護を行っており、年間約100種500羽ほどの鳥たちを保護しています。
 ある程度回復したものは屋外の飼育舎に移し、自然環境へ慣らします。

飼育舎の鳥たち(6/14現在)

フクロウを見上げてみました

タカ・ハヤブサのなかま

クマタカ 大きくて迫力があります。

トビとノスリ(水場にとまってます) 全員写真に納めるのは難しい!

ハヤブサ 骨折しています。

水鳥(サギ・カモメ・カモ)のなかま

アオサギ 体力をつけてね。

左からカルガモ、コガモ、マガモ

ウミネコ 幼鳥がだいぶ白っぽくなってきました。

コハクチョウ 皆でポーズしてるみたいです

コハクチョウ こちらは5羽

マガン 怖がりで隠れていることが多いです。

その他

ハシボソガラス アルビノ(色素がない遺伝)です。

アオバト 緑色できれいなハトです。

フクロウのなかま

フクロウ 3羽になりました。

野生復帰した鳥たち(6/5更新)

【モズ(2018年5月収容、6月放鳥)】飛んだ後、

近くの木から様子を伺っていました。

【アオバズク(2017年10月収容、2018年4月放鳥)】元気でね。

【アオサギ(2018年5月収容、数日後放鳥)】

【コハクチョウ(2018年2月と3月に収容、3月放鳥)】

【マガモ(2018年2月収容、4月放鳥)】