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新潟県ホーム の中の自然・環境の中の愛鳥センター飼育舎の鳥たち
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愛鳥センター飼育舎の鳥たち

2018年08月10日
 愛鳥センターでは、新潟県内でケガを負ったり病気にかかった野生鳥獣の救護を行っており、年間約100種500羽ほどの鳥たちを保護しています。
 ある程度回復したものは屋外の飼育舎に移し、自然環境へ慣らします。

飼育舎の鳥たち(8/10現在)

アオバトのオスとメスの違い分かりますか

タカ・ハヤブサのなかま

クマタカ 大きくて迫力があります。

ノスリ(一番左)とトビ 全員写真に納めるのは難しい!

ハヤブサ 暑いなあ。

水鳥(サギ・カモメ・カモ)のなかま

左から、ウミネコ、オオセグロカモメ

カルガモ 

コハクチョウ 5羽です。

コハクチョウ こちらも5羽

マガン 怖がりで隠れていることが多いです。

その他

ハシボソガラス アルビノ(色素がない遺伝)です。

アオバト 羽が赤紫色な方がオスです。

キビタキ たまに鳴きます。

マミジロ 隠れていることが多いです。

フクロウのなかま

フクロウ 3羽です。

野生復帰した鳥たち(8/10更新)

【サシバ(2018年7月収容、8月放鳥)】

【ウミネコ(2018年8月収容、8月放鳥)】

【ノスリ(2018年7月収容、8月放鳥)】

【アオバズク(2018年7月収容、8月放鳥)】

【チョウゲンボウ(2018年7月収容、8月放鳥)】

【アオサギ(2018年5月収容、6月放鳥)】

【トラフズク(2018年5月収容、7月放鳥)】

【モズ(2018年5月収容、6月放鳥)】飛んだ後、

近くの木から様子を伺っていました。

【アオバズク(2017年10月収容、2018年4月放鳥)】元気でね。

【アオサギ(2018年5月収容、数日後放鳥)】

【コハクチョウ(2018年2月と3月に収容、3月放鳥)】

【マガモ(2018年2月収容、4月放鳥)】